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美味そうな身体

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」

 

快感で頭を真っ白になっている果歩は、言葉を返すこともできずに荒い呼吸をしていた。

 

身体を横にして、額に手を当てながら目を瞑り、快感の余韻に浸る果歩。

 

富田はそんな果歩の身体にそっと触れると、そのまま果歩を俯せ(うつぶせ)の格好になるように誘導した。

 

何も考える事のできなかった果歩は、ただ流される様にして富田の誘導に合わせて俯せになる。

 

綺麗な白い背中と、女性らしい丸みを帯びた果歩の尻が富田の目に映る。

 

その光景は富田にゾクゾクとする程の興奮を与えていた。

 

 

美味そうな身体・・・

 

 

そんな言葉がピッタリの果歩の裸体は、富田のオスとしての本能をくすぐっていた。

 

富田 (これは・・・マジでヤベェわ・・・)

 

富田は吸い寄せられるように果歩の尻に手をもっていく。

 

そしてその尻たぶを大きな手で大胆に揉み始める富田。

 

果歩 「ハァ・・・ァ・・・ァ・・・・ハァ・・・」

 

その柔らかでありながら張りのある感触を少しの間楽しんだ後、富田は果歩の腰をグッと掴んで上に持ち上げた。

 

果歩 「ハァ・・・ん・・・・」

 

顔をベッドに着けたまま、腰だけを高く上げられた果歩。

 

未だ硬く勃起し続けていた自身の男根を握り締める富田。

 

柔らかな尻の中心にある濡れた果歩の秘裂に、富田のグロテスクな男根が、再び狙いを定めていた・・・。

後背位

・・・アンッアンッンァアアッ!ハァ・・・アッアッ・・・!!!

 

 

山井 「すっげぇいい声出してんなぁ果歩ちゃん。」

 

秋絵 「ほんと、よっぽど気持ちいいのね。果歩ちゃん富田さんのハードなセックスも嫌がってないみたいだし。」

 

隣の部屋から聞こえてくる果歩の喘ぎ声を聞きながら、秋絵はお腹の辺りに付いている山井の精液をティッシュで拭き取っていた。

 

裸姿で寄り添う山井と秋絵。

 

山井 「それにしても今回はタイミングよかったよなぁ。」

 

秋絵 「そうですね、果歩ちゃん友哉君との事がなかったらきっと身体を許さなかったと思うし。」

 

山井 「いやマジで、まじめな子だから最初は無理かなぁって言ってたんだけどなぁ。」

 

 

 ・・・アッアッアッ・・・!!ンッ!アンッ・・・ダメエ・・・富田さんっ!ハァアア!!・・・

 

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、あんな感度の良い身体して・・・富田さんに開発されちゃうわね。」

 

山井 「へへ・・・ありゃ堕ちるとこまで堕ちるかもなぁ。秋絵よりも淫乱になるかもしれねぇぞ?」

 

秋絵 「フフ・・・富田さんと山井さんってホント悪い人達ですね。」

 

山井 「おいおい悪人扱いかよ?女の子達はみんなよがり狂って喜んでるんだぜ?」

 

 

 

 

 

果歩 「アンッアンッアンッ!ハァアアもう・・・スゴイ・・・・アッアッアッ・・・!!!」

 

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

 

リズミカルに勢いよく果歩の臀部に腰を叩きつける富田。

 

後背位、いわゆるバックスタイルでの性交。

 

尻を突き出す卑猥な格好でのセックス。

 

パンッパンッと富田の腰がぶつかるたびに、果歩の柔らかな尻たぶはプルンプルンと揺れている。

 

後ろからの衝撃と快感に、ベッドに顔をつけてシーツを握り締めながら耐える果歩。

 

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

 

果歩 「ハッ・・・アッアッアンッ・・・!!」

 

真っ白だった果歩の尻たぶは、富田の腰に何度も叩かれピンク色に染まっている。

快感の深度はさらに深いものになっていき・・・

富田 「へへ・・・良い眺めだぜ。」

 

富田は腰を振りながら、後ろからの快感に耐える果歩の姿を眺め、愉悦感に浸っていた。

 

女性の肛門までしっかり見える後背位は、富田が特に好きな体位だった。

 

果歩の肛門・・・

 

果歩のケツの穴・・・

 

清純なイメージの果歩が、余すところなく曝け出している菊門を、富田は親指の腹部分で、そのシワの感触を楽しむように触っていた。

 

そしてその下で、ヌチャリヌチャリと粘着質な音を立てて蜜壷を出入りする肉棒には、白く泡立った果歩の蜜液がまとわりついている。

 

果歩 「アッアンッ!ハゥッンッアッアンッ・・・!!」

 

一方果歩は、絶頂に達しても止まることのない富田からの激しい責めに、全身で快感を感じていた。

 

一度絶頂に導かれて満足したと思っても、富田からの甘い刺激を受けると、またすぐに快感を欲しがってしまう自分がいる。

 

それに絶頂をすればするほど、その快感の深度はさらに深いものになっている事も果歩は感じていた。

 

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

 

富田は果歩の尻たぶを掴み左右に開くと、いっそう深く蜜壷を突き始めた。

 

果歩 「ンァアアア!!ァアンッアッアッ!」

 

白い背中を淫らに反らせる果歩。

 

富田の巨根が秘壺の奥をノックするたびに果歩の頭は快感で真っ白になった。

 

富田 「へへ・・・お?果歩ちゃんまたイキそうだろ?辛そうだな・・・早くイキたいか?」

 

果歩 「ンッンッ・・・ハァ・・・ンァッ・・・」

 

富田の問いに、必死に快感に耐えながら頭を縦に数回振った果歩。

 

富田 「フッ・・・オラッ!好きなだけイケッ!」

ぶっかけたい

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

 

果歩 「ンッンッ・・アッアッァァアアア!!イッちゃうっ!・・・イクゥっ!・・・ァアアンっ!!」

 

またも富田に絶頂に導かれた果歩。

 

果歩の秘壺と肛門がギュウっと窄まるのを見届けた富田は、ゆっくりと蜜壷から男根を引き抜いた。

 

富田が腰から手を離した瞬間、果歩はグタンとベッドの上に倒れこむ。

 

今日何度目かの絶頂は、果歩の腰が抜けてしまう程の深い快感を与えていたのだ。

 

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・もう・・・ダメ・・ン・・・」

 

冨田 「そろそろ・・・俺もイかせてもらうぜ果歩ちゃん。」

 

そう言って富田は果歩を仰向けにすると、果歩の白くて細い両脚を掴んで、自身の肩に高々と担ぎ上げた。

 

今度は屈曲位で果歩と交わろうとする富田。

 

バックで散々突かれた果歩の秘貝は、パックリと口を開き、白く泡立った愛液を溢れさせていた。
果歩の脚を両肩に乗せた富田は口を開く。

 

冨田 「ふぅ・・・果歩ちゃん、俺もう出してもいいよな?」

 

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ぇ・・・?」

 

冨田 「果歩ちゃんのマ○コマジで気持ち良すぎだからさ、もう俺も射精したいんだよ・・・いいだろ?」

 

果歩 「ぇ・・・ぁ・・・はい・・・。」

 

・・・射精・・・

 

富田の発したその単語に、果歩は一瞬ドキッっとした。

 

男性が性的快感の絶頂に達し、精液をペニスから放つ。

 

今まで富田に何度も絶頂に導かれた果歩、しかし自分の身体もまた、冨田に快感を与えていたのだ。

 

そう思うとなんだか不思議とうれしいような気持ちになった。

 

これは女としての本能なのだろうか・・・これだけ逞しく力強く自分を責め続けていた冨田、そんな冨田が気持ちよく自分の身体で絶頂に達するところを見てみたいとまで果歩は思い始めていた。

 

そして冨田は続けて思いもよらない事を言い始めた。

 

冨田 「それでさぁ・・・果歩ちゃん。できれば俺果歩ちゃんの可愛い顔に射精したいんだけど。」

 

果歩 「え?」

 

冨田 「いやだからさ、果歩ちゃんの顔に精液ぶっかけたいんだよ。」

 

果歩 「・・・ぇ・・・顔に・・・ですか・・・?」

 

・・・ぶっかけたい・・・

 

それを聞いて果歩は、先日秋絵の部屋で見たAVを思い出した。

 

その時の画面の中で女性は、男優の射精をうっとりした表情で気持ち良さそうに受け止めていた。

かけてもらいたい

 

あれを見たときは衝撃的だった。

 

そして同時に果歩の身体が熱くなった事も思い出す。

 

友哉との交わりの時は、コンドームの中で果てていたので、射精の瞬間も見たことがなければ、精液をじっくり見たこともない果歩。

 

男性に目の前で射精され、精液を顔に浴びるというのはどんな気分なのだろう・・・

 

果歩の純粋ゆえの性への好奇心が大きく膨らんでいく。

 

しかし冨田はそんな果歩の気持ちを知ってか知らずか、急にそれを撤回し始める。

 

冨田 「あっ・・・いや、いいんだ。ごめんごめん、さすがにそれは嫌だよな?ハハ、悪かったよ。」

 

果歩 「ぇ・・・」

 

富田 「さすがに果歩ちゃんの可愛い顔にぶっかけて精子まみれにするのは悪いわ。」

 

今まで強引ぎみに事を進めてきた富田の、急な方向転換に果歩は困惑した。

 

このまま最後まで富田にやりたいようにされたかった。

 

かけてもらいたい・・・

 

冨田の快感の証を、逞しい男根から放たれる冨田の精液を顔いっぱいに浴びてみたい・・・

 

そんな普段なら考えもしないような思いにかられる果歩。

 

性的に興奮しきったメスとしての本能が果歩の口を動かした。

 

果歩 「ぁ・・・あの・・・冨田さん・・・いいんです・・・。」

 

冨田 「え?いいって、なにが?」

 

果歩 「・・・その・・・顔に・・・出してもらっても・・・。」

 

冨田は恥ずかしそうに言う果歩の言葉を聞いて、ニヤっと笑みを浮かべる。

 

冨田 「フッ・・・え?果歩ちゃん何を誰の顔に出してもいいって?」

 

悪戯っぽい表情でわざとらしく果歩に聞き直す富田。

 

果歩 「ぇ・・・ですから・・・その・・・私の顔に・・・富田さんの・・・あの・・・せ・・・精液を・・・。」

 

顔を真っ赤にしながら富田の質問にまじめに答える果歩。

 

そんな淫らな事に対してもまじめに一生懸命答えようとする果歩が、冨田はなんだか無性に可愛いらしく感じた。

 

そして冨田は顔を果歩の顔を近づける。

 

 

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