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男の手マンによる2度目の絶頂

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

富田は果歩の膣壁の上部、恥骨の下辺りに的を絞って刺激を続けている。

 

 

・・・ハァ・・・ァ・・・なに・・・これ・・・・ァ・・・

 

すると途端に尿意にも似た感覚を覚える果歩。

 

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

 

そしてその感覚は急激に大きなものになってくる。

 

 

果歩 「ハァ・・・ァ・・・富田さん・・・ちょっと・・・ン・・・ちょっと・・・止めて・・・アッ・・・」

 

富田 「・・・・・・。」

 

果歩の言うことを無視し、無言で手を激しく動かし続ける富田。

 

 

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

 

 

果歩 「ハァアア!アッアッ!ダメェ・・・ホント・・・アッ・・・ダメッ!富田さんっ・・・」

 

富田 「出そうか?果歩ちゃん出そうなら我慢しなくていいんだぞ?」

 

秋絵 「フフ・・・そうよ、果歩ちゃん。それはね、オシッコじゃないのよ、だから何も我慢しなくいいのよ。」

 

 

果歩 「・・・え・・・でも・・・アッアッ・・・ダメ・・・ハァアア・・・ホント・・・ダメですぅ・・・ァアアッ!」

 

 

 

グチャグチャ・・・クチャクチャクチャ!!!!

 

 

今まで粘着質だった音は激しいものになり、その音はより水分を含んだような音に変化し始めた。

 

富田はその音の変化を聞いて、ラストスパートをかけるかの様に手の動きをさらに速く、激しくする。

 

 

クチャクチャクチャ・・・チャプチャプチャプチャプ・・・!!!

 

 

果歩 「アッアッアッ!ハァアアダメェ!ァアア・・もう・・・出ちゃう・・・ァアンッ・・ァ」

 

そして、果歩は我慢の限界を迎えた。

 

 

ビュッビュッ・・・ビュビュ〜・・・!!!

 

 

富田の手の動きのリズムに合わせる様に果歩の秘部から液体が噴き出した。

 

 

果歩 「アッ・・・ァ・・・アッ・・・!」

 

 

ビュッビュッビュッ・・・・!

 

果歩の蜜壷から勢い良く噴き出すサラサラした液体は、富田の手や腕、ソファやフローリングの床を次々と濡らしていく。

 

今日は飲み会で水分を多く摂っていたためだろうか、それはおびただしい量だった。

 

山井 「超すげ〜!果歩ちゃん吹きまくってんじゃん。」

 

これが果歩にとって人生初の潮吹きだった。

 

 

グチャグチャグチャ・・・!!!

 

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアア!」

 

ビュッビュッ・・・ビュビュ〜・・・!!!

 

秋絵 「あらら〜果歩ちゃんすごいわね・・・。」

 

 

なかなか止まらない果歩の潮吹きに少し驚きの表情の秋絵。

 

しかし富田の手の動きは依然止まらない。

 

 

グチャグチャグチャ・・・!!!

 

 

潮を吹くという不思議な感覚を身体で感じていた果歩。

 

そして再びあの大きな絶頂の波が近づいてきている事も、果歩は感じていた。

 

 

果歩 「アッアッ・・・ダメ・・・ハァァ・・・スゴイ・・・また・・・ァアア・・・富田さん・・・アッ!」

 

富田 「・・・エロいなぁ、果歩ちゃんは。いいぜ、イッても・・・ほら・・・イケ・・・・オラオラッ」

 

 

グチャグチャグチャ・・・!!!

 

 

果歩 「ァアアアッ!!富田さん・・・アッ!また・・・ハァアア・・・イッちゃう・・・イクッ・・・んぁああッ!」

 

 

大量の潮を吹き上げながら身体を仰け反らせる果歩。

 

果歩は早くも富田の手によって本日2度目の大きな快感絶頂に導かれたのだった。

 

おもらし

果歩 「ハァ・・・ン・・・ハァ・・・・。」

 

連続して2度の絶頂に導かれた果歩。

 

依然果歩は目を瞑り、ビクビクと身体を痙攣させながら絶頂の余韻に浸っている様だった。

 

富田は果歩の秘部に挿入していた2本の指をゆっくりと抜いていく。

 

ヌポッ・・・・

 

ネットリ湿った音を立てて抜かれた富田の指。

 

果歩を乱れさせた2本の指にはトロ〜っとした白濁した濃い液体がまとわり着いていた。

 

富田 「お〜果歩ちゃんの本気汁・・・濃いなぁ、ハハッ果歩ちゃんよっぽど気持ちよかったんだな?」

 

果歩 「・・・ハァ・・・ハァ・・・」

 

あまりの気持ち良さに果歩の頭はまだボンヤリしていて、富田の言葉の意味を考える事ができないでいた。

 

山井 「よっと・・・大丈夫?果歩ちゃん。」

 

後ろから果歩の身体を固定していた山井が果歩の身体を解放する。

 

ずっとマングリ返しのように大きく股を開かれていた果歩。

 

山井が手を離すと、すぐに果歩はその脚を閉じ、内股になった。

 

もともと恥ずかしがり屋で大人しい性格の果歩。

 

性的快感の絶頂に導かる時には、乱れる姿と喘ぎ声を惜しげもなく晒してしまったが、絶頂後、どうやらボンヤリした頭でも理性と羞恥心はすぐに取り戻した様だった。

 

山井 「それにしても・・・へへ、果歩ちゃんすっげ〜出したな、潮吹きすぎ。」

 

果歩 「・・・え・・・?」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、そこ、見てごらん。」

 

徐々に意識がハッキリしてきた果歩。

 

秋絵の言葉を聞き、自分のお尻の下のソファにビタビタに液体が溜まっている事に気付いた。

 

それどころか、その液体はフローリングの床にまで水溜りをつくっていた。

 

果歩 「こ・・・これ・・・私が出したんですか・・・?」

 

目を丸くして驚きの表情を見せる果歩。

 

富田 「そうだぜ?ほら、俺のシャツまでビッショリ。」

 

果歩 「え・・・ぁ・・・ご、ごめんなさい・・・私・・・。」

 

果歩は顔を真っ赤にして謝った。

ペニスの熱い鼓動

人前でこんなにお漏らしをしてしまうなんて、恥ずかし過ぎて、穴があれば入りたい気持ちだった。

 

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、さっきも言ったけど、これはオシッコじゃないのよ。感度が良い女の子が気持ち良くなると出しちゃうものなの。潮吹きって言うんだけど・・・果歩ちゃんも、潮吹きしちゃったって事なのよ。」

 

果歩 「・・・そう・・・なんですか・・・でも・・・恥ずかしいです・・・あっ・・・。」

 

そう言って自分が裸の下半身を曝け出している事に気付いた果歩は、ワンピースのスカートを直そうとする。

 

しかし、果歩のその動きを後ろにいた山井が咄嗟(とっさ)に制した。

 

山井 「おっと果歩ちゃん、いいよ、そのままで・・・ていうかもうワンピース脱ごうか?汚れちゃうといけないし。」

 

果歩 「え?・・・あの・・・山井さん・・・?」

 

山井はそのまま果歩のワンピースを上に上げていく。

 

果歩は山井の腕を掴んでその動きを止めようとする。

 

果歩 「ちょ・・・ちょっと・・・山井さん・・・だめ・・・。」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん折角だし、もっと気持ち良くなっていかない?」

 

富田 「そうそう、果歩ちゃんも本当はまだ物足りないんじゃないか?」

 

富田はそう言って閉じていた果歩の脚の間に手を素早く差し込んだ。

 

果歩 「ぁ・・・イヤ・・・富田さん・・・。」

 

力を込めて脚を閉じようとしたが、力のある富田の手は容易に果歩の秘部へ到着してしまった。

 

果歩 「アンッ!」

 

グチャグチャ・・・

 

富田の手の動きに合わせて卑猥な湿った音が聞こえた。

 

富田 「おぉ・・・まだ濡れ濡れじゃないか果歩ちゃん。」

 

果歩 「・・・・・・。」

 

無言で顔を赤くする果歩。

 

富田 「女の子のここが濡れるのは、ここに何かを入れるためだろ?ほら、例えばこれとか・・・。」

 

富田はそっと果歩の手を掴んで自分の股間に持っていく。

 

果歩 「・・・あっ・・・。」

 

手に熱い物が触れたのを察知した果歩はビックリした反応を見せる。

 

富田 「ほら・・・これ、握ってみな。」

 

果歩 「・・・でも・・・。」

 

富田 「ほら・・・こうしてグっと・・・。」

 

富田は果歩の手をもって上から被せる様にして自身のソレを強引に握らせた。

 

果歩 「えっ・・・・。」

 

 

ドク・・・ドク・・・

 

・・・熱い・・・

生まれたままの姿で

手から伝わってくる脈動と熱い体温。

 

そっと自分が握っているモノの方へ目を向ける果歩。

 

 

うそ・・・スゴイ・・・・

 

 

富田 「いやぁ、果歩ちゃんが潮吹いてイクところ見てたらさすがに俺も興奮しちゃったよ。」

 

自信満々と言った様子で自己主張する富田の股間。

 

そこには先程果歩が口淫していた時よりも、さらに大きく勃起した富田のペニスがあった。

 

富田 「果歩ちゃん・・・次はどうして欲しいんだ?」

 

果歩 「・・・・・。」

 

果歩は手に熱くなっている男根を握らされたまま、富田の問いになんと答えたらいいのかわからない様子。

 

富田 「なぁ・・・どうしてほしいんだ?果歩ちゃん・・・。」

 

果歩に対し同じ質問を繰り返した富田は、果歩の蜜壷に入れていた指を再び動かし始めた。

 

グチュグチュグチュ・・・

 

果歩 「あっ・・・アッアッハァアア・・・アッ!・・・」

 

すでに2度の絶頂に導かれた後の果歩の敏感になった身体は、富田の愛撫にすぐに反応を示した。

 

あれだけ潮吹きをした後でも、刺激を受けた果歩の蜜壷からは新たにネットリとした大量の愛液が溢れ始める。

 

グチャグチャグチャ・・・!!

 

富田 「あ〜ぁ、またこんなに溢れてきちゃって・・・。」

 

果歩 「アッアッアッアッ・・・!」

 

再び始まった激しい愛撫に、果歩の身体は快感を受け止める事だけで精一杯になる。

 

喘ぎ声をあげはじめ、果歩の身体に力が入らなくなった事を察した山井。

 

このタイミングで山井は果歩が着ていたワンピースを一気に脱がしにかかった。

 

果歩 「アッアッ・・・ダメェ・・・アッハァァ・・・」

 

 

スルスル・・・

 

 

果歩の手を一旦富田の股間から離させた山井は、腕を少々強引にバンザイさせ素早くワンピースを脱がせた。

 

グチャグチャグチャ・・・!!!

 

その間も富田からの激しい手の動きに翻弄される果歩。

 

山井の行為に何も抵抗することができない。

 

 

ワンピースを脱がした山井は続いて、ホックを外された果歩のブラジャーも慣れた手つきで手際よく脱がせた。

 

山井 「ほい、秋絵ちゃん預かってて。」

 

そういって脱がせた果歩の衣服を秋絵に渡した山井。

 

ついに3人の前で生まれたままの姿になった果歩。

 

そしてその時点で富田は果歩の秘部を刺激していた手の動きを止めた。

 

果歩 「ぁ・・・ハァ・・・ハァ・・・イヤ・・・ハァ・・・」

 

快感の後の荒い呼吸をしながら、手で自分の裸体を隠そうとする果歩。

 

透き通るような白い肌。

 

激しい愛撫を受けた身体は、首の辺りから上をほんのりピンク色に染めていた。

敏感な3箇所を同時に攻められて

富田 「綺麗な身体だなぁ果歩ちゃん・・・染みひとつないわ。」

 

果歩 「ぁ・・・ン・・・イヤです・・・はぁ・・・」

 

秋絵 「フフ・・・ホント、綺麗なんだから隠さなくてもいいのよ、果歩ちゃん。」

 

山井 「ほら、隠してないでオッパイも見せてよ、ほい・・・。」

 

果歩 「あっ・・・。」

 

山井が果歩の両腕を掴み、そのままその腕を果歩の頭の上に持っていく。

 

果歩 「や・・・山井さんっ・・・ぁ・・・。」

 

手で隠れていた果歩の胸の膨らみが露わになった。

 

Dカップの柔らかそうな白い膨らみ、その頂には綺麗なピンク色の乳首がある。

 

富田 「おぉ〜見事な美乳だなぁ果歩ちゃん。」

 

そう言って富田は果歩の乳房に空いていた片方の手をもっていく。

 

富田 「ハハ、柔らけぇなぁ・・・たまらんわ。」

 

果歩 「ゥ・・・あっ・・・ぁ・・・。」

 

男らしい大きな手で大胆に果歩の乳房を揉む富田。

 

富田 「あ〜ぁ、可愛い乳首もこんなに立たせちゃってよ。」

 

富田は人差し指と親指で少し強めの力で、プックリと勃起した果歩の乳首を摘んだ。

 

果歩 「・・・アンッ!!」

 

その瞬間、果歩は身体をビクンッと反応させ背中を反らせた。

 

それと同時に果歩の蜜壷に挿入していた富田の指を、膣壁がギュウっと締め付ける。

 

富田 「うっわ、乳首敏感だなぁ果歩ちゃん、オマ○コすっげぇ締め付けたよ。」

 

コリコリコリ・・・

 

果歩 「ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」

 

果歩の乳首を弄ぶように刺激する富田。

 

果歩はそれに敏感な反応を示す。

 

膣内に挿入された指は動いていないのに、愛液がドクドク溢れだしてしまう。

 

富田 「こりゃいいや、おい山井。」

 

山井 「はいよ。」

 

富田が果歩の胸から手を離すと、今度は山井の両手が果歩の胸に密着する。

 

両手を解放された果歩は胸を触る山井の手を掴み、外そうとするがビクともしない。

 

山井は両胸を、富田は2本の指を蜜壷に、もう片方の手でクリトリスを。

 

2人は息が合ったように同時にそこを刺激し始めた。

 

 

果歩 「あっ!アッアッアッ・・・ンァアアアダメェ〜!」

 

グチャグチャグチャ・・・!!!

 

身体のなかで特に敏感な3箇所を同時に攻められ、思わず身体をくねらせ、あられもない声を上げてしまう果歩。

 

 

ハァアア・・・ダメ・・・・またぁ・・・

 

 

再び、絶頂の波を近くに感じた果歩。

 

富田はそんな切羽詰った果歩の様子を見てニヤッと笑みを浮かべた。

 

今度の攻めは果歩を次のステップへ進ませるための布石だったのだ。

 

 

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