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新たな快感

 

パンパンパンパンパンッッ・・・!!!!

 

 

山井が射精に向かってラストスパートを掛けていく。

 

ギシギシと軋むベッド。

 

果歩は顔を赤面させて涙目をグッと閉じながらその時を迎えようとしていた。

 

 

果歩 「ハァァ・・・アッアンッ・・・ンーァ・・・ハァァアアッ・・・もうイキそう・・・です・・・ハァァァ・・・イクッ・・・イッちゃう・・・・!!」

 

 

山井 「くっ・・・・!!」

 

 

果歩 「ハァァ・・アンッ・・イクッ・・・・ンーーァァアアンッ!!!」

 

 

山井とのセックスで初めての絶頂に導かれた果歩は、天を仰ぎ身体を痙攣させた。

 

ギュウゥゥっと一段と強く山井の肉棒を締め付ける果歩の膣。

 

 

山井 「あ〜やべっ・・・くっ・・・出る、出すぞ果歩ちゃん!口に出してやるっ!!」

 

 

 

果歩 「ァァアアアンッ!!」

 

 

最後に数回果歩の蜜壷を突いた山井は勢いよく肉棒を抜き出し、果歩をベッドに押し倒して仰向けさせ、顔の前まで肉棒を持っていった。

 

 

山井 「ほら口開けてっ!ハァハァ・・」

 

 

果歩 「ハァハァ・・・ン・・・・ァァ・・・」

 

 

果歩が口をできる限り開けると、山井はその前で自らペニスを激しく扱き上げた。

 

 

 

山井 「あー出る・・・出るぞっ!・・・くっ・・・」

 

 

ドッッビュッ!!!ドビュビュビュビューー・・・!!ドッビュ・・ドッビュ・・・!

 

 

今日一度射精したとは思えない程の精液が次々と勢いよく鈴口から発射される。

 

その白濁液は果歩の口に入っていくと同時に所々果歩の顔も汚していく。

 

 

果歩 「ん・・・ン・・・・・ハァ・・・ん・・・」

 

山井 「ハァ・・ハァ・・・あ〜まだ出る・・・」

 

 

絶頂の余韻に浸りながら、顔と口で山井の射精を受け止めている果歩。

 

 

果歩 「ハァ・・・ン・・・・・あっ!」

 

しかし、そんな果歩をすぐに新たな快感が襲う。

 

 

・・・クチュゥゥゥ・・・

 

 

解放された下半身、絶頂を迎えたばかりのグッチョリと濡れ、ヒクつくヴァギナに山井の肉棒よりも太いモノが侵入してきたのだ。

 

 

・・・この感覚・・・この圧迫感・・・ハァァァ・・・

 

 

果歩 「ハァァ・・・うそ・・・ァアア・・・まだ・・・ダメェ・・・」

 

 

富田 「今日はマ○コが休まる時はねぇって言っただろう?」

 

 

大きな手は果歩のか弱い腰をガッシリ掴み、富田は容赦なく腰を前に進めた。

精液が喉を通る快感

 

果歩 「・・・ンーーー・・・!」

 

山井の精液を含んだまま口をムッと閉じて、富田からの挿入の快感に耐える果歩。

 

口の周りに白濁液をベットリ付けたまま眉をハの字にして苦しそうにする果歩の表情はなんとも卑猥だ。

 

依然果歩の顔を跨っている山井は、肉棒の先端を果歩の頬に擦り付けて、精液を最後の一滴まで果歩に顔に付着させる。

 

 

グチュゥゥ・・・・

 

 

果歩 「ンッ・・・ンーー!」

 

 

圧倒的な圧迫感をもたらす富田の巨根は止まる事なく果歩の秘壺の奥へ奥へと進んでくる。

 

 

山井 「ほら果歩ちゃん、俺のチ○ボ掃除してくれよ。」

 

 

山井はそう言って果歩の閉じた口に、未だ勃起したままの肉棒の先端を押し付け、果歩の口を無理やりこじ開ける。

 

 

果歩 「ンッー・・ゥゥン・・・」

 

 

山井 「ちゃんと残った汁も吸い取ってくれよ果歩ちゃん。」

 

 

苦しそうな表情をしながらも、果歩は山井の指示通りに亀頭を咥えてチューっと吸引してみる。

 

 

果歩 「チュー・・ジュルルル・・・ンッ・・ウッ・・・ゲホッ!ゲホッ!ゥ・・・ハァ・・・ゲホッ・・・!!」

 

 

精液を口内に溜めたままだった果歩は、思わず噎せ返ってしまい、精液を口から吐き出してしまった。

 

 

山井 「あ〜勿体無いなぁ、ほら、ちゃんと全部飲まなきゃ・・・へへ・・・。」

 

 

山井は果歩が一度口の外に吐き出した自身の精液を、指で掻き集めて再び果歩の口の中に入れていく。

 

 

果歩 「ハァァ・・・ゥ・・・ン・・・・ン・・・」

 

 

山井 「ほら、飲めよ・・・。」

 

 

果歩の目を見ながら命令口調でそう言い放った山井。

 

 

一瞬山井の言葉使いにドキっとしながらも、果歩は口の中の物を思い切って飲み干す。

 

 

・・・ゴクッ・・・・

 

 

山井の味、匂いを感じ、男性の精液が喉を通る快感。

 

唇が、口の周りがベタベタする。

 

早くも乾き始めたザーメンが付いた痕跡は非常に強い匂いを放ち、果歩の嗅覚を刺激した。

ザーメンで汚れた顔が可愛くて

山井 「へへ・・・ちゃんと全部飲んだかぁ?口開けて見せな・・。」

 

 

果歩 「ぁ・・・ん・・・」

 

 

果歩の潤った口の中に指をいれ、確認するように口内を弄る山井。

 

 

富田 「おい山井!早く退けよっ!お前のケツしか見えなくて萎えちまうだろうが。」

 

 

下半身で果歩と結合している富田が山井に退くように言うと、山井はそれに笑いながらそれに従った。

 

 

山井 「ハハッ、すいみません。果歩ちゃんのザーメンで汚れた顔が可愛くてつい・・・じゃあ俺は果歩ちゃんのこのオッパイを・・・」

 

 

山井は果歩を跨いでいた位置から移動して、ベッドに仰向けになっている果歩の頭の方に座った。

 

そして果歩の上半身を少し持ち上げて、自分の股間と太腿の間に果歩の頭を乗せた山井。

 

 

果歩 「・・・ぁ・・・・」

 

 

果歩のすぐ顔の横には山井の陰毛に覆われたベットリとした肉棒と玉袋が。

 

果歩の耳や頬っぺたに山井の陰毛や性器が密着した格好だ。

 

果歩が息をすれば、山井の男の匂いが鼻や口に入り込んでくる。

 

山井はそんな果歩の胸へ手を伸ばし、乳房を鷲掴みにした。

 

 

果歩 「ハァァ・・・ン・・・」

 

 

山井 「やっぱ柔らけぇなぁ、果歩ちゃんのおっぱい。マジで果歩ちゃん最高だわ。」

 

 

富田 「フッ・・・山井、果歩に惚れるなよ?・・あとな、お前は責めが甘いんだよ、こいつはドMなんだからもっとハードに責めてもいいんだぜ?こうやってな・・・。」

 

 

そう言って富田は果歩の下半身をしっかりと掴むと、腰を激しく動かし始めた。

 

 

パンパンパンパンパン・・・!!
ヌチャヌチャヌチャヌチャ・・・!!

 

 

果歩 「ハァァァッ!!ダメッ・・・激し・・・アッアッアッアンッンッアッ・・・!!!」

 

 

激しいながらも決して雑ではない富田の腰使い。

 

極太で長いシャフトを誇る男根を、先端から根元までを長いストロークで秘壺から抜き差しする。

 

そしてガチガチに固く反り返った男根は、入ってくる度に果歩のGスポットを刺激した。

 

その強烈な快感に身体を仰け反らせながら、果歩は我を忘れたかのように喘ぎ狂う。

絶頂の言葉

 

 

果歩 「ァァアアッ!!ハァ・・・アーッアッアンッ・・・ゥン・・アッアン・・!!!」

 

 

山井 「ハハッさすが富田さん、最初っから飛ばしますねぇ。果歩ちゃんすっげぇ反応だし。」

 

 

富田 「山井も胸だけじゃなくて、果歩の口にチンボ突っ込んどけっ!別に泣かしてもいいんだぞ、こいつ泣き顔もすげぇいいからな。」

 

 

山井 「へへ・・・相変わらずドSっスねぇ富田さん。・・・って事だから果歩ちゃん、口マンコ使わせてもらうぜ。」

 

 

山井は果歩の頭を掴んで、喘ぎながら半開きになっている果歩の口に肉棒をねじ込んだ。

 

 

果歩 「ンーー!!ンッンッンッ・・・!!」

 

 

強引な口への挿入に果歩は苦しそうに喘いでいる。

 

 

山井 「ほら、ちゃんと舌使ってよ果歩ちゃん。」

 

 

そう言いながら肉棒を奥へ、果歩の喉に届くほど奥へ押し込む山井。

 

 

果歩 「ンッンッンッ・・・・ンーーー!!!・・・オェ・・・ゥ・・・ン・・・オエ・・・・」

 

 

亀頭が果歩の喉を触れて、思わず吐きそうになる果歩。

 

顔を真っ赤にして必死に首を振りながら山井の肉棒を吐き出そうとする。

 

一方富田は富田で、なりふり構わず果歩の秘壺を攻める腰の動きをさらに激しくしていく。

 

 

パンパンパンパンパン・・・!!
グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

 

 

果歩 「ンッンッ・・・ンーーーー!!!!」

 

 

そして果歩は頭を大きく動かし、やっとの事で山井の肉棒を吐き出した。

 

 

果歩 「ンッンッ・・・ンハァァァ!!!ハァハァァァアアッだめまた・・・またイッちゃうっ!アッアッ!!」

 

 

肉棒を吐き出した瞬間、果歩は口から涎を垂らしながら絶頂の言葉を口にする。

 

 

富田 「なんだ?もうイクのか?フッ・・・まぁイってもこの動きは止めてやらねぇけどな。」

 

 

果歩 「ハァァァ・・・富田さんっ・・・アッアッアッ・・・そんな・・・アッアンッ!!もうダメッ!ハァァアッ!!イクッ!・・・イッちゃうぅ・・・・!アアアンッ!!!」

大量の愛液と続く絶頂

絶頂を迎え、白い裸体を痙攣させる果歩、しかし富田は先の宣言通り腰の激しい動きを止めない。

 

 

果歩 「ハァァ・・・・ンーーー・・・ハァァ・・・ンッアッアッアッ・・!!もうダメェ・・アッアンッ!!!」

 

 

果歩はあまりの快感に富田から逃れようとするも、腰をガッチリ富田に掴まれていてそれは叶わない。

 

 

富田 「おぉいいぞぉ締まる締まる!」

 

 

富田はそう言って痙攣する果歩の膣の締まり具合を楽しむように腰を振り続ける。

 

そんな容赦無い富田からの責めに、果歩は取り乱しながら、喘ぎ狂う。

 

 

果歩 「ハァァアアッ!!ダメですっ!ホント・・・アッ!ハァアアッ!!!イクッ!またイッちゃうっ!!・・・ンッ!・・・ァアアアアイクッ!!!!」

 

 

先の絶頂から1分足らずで、果歩は再び身体を仰け反らせ、絶頂の言葉を口にする。

 

 

富田 「おいおいまたイったのか?ハハッ!早ぇよ、どんだけ敏感なんだよお前は。」

 

 

再び大きな絶頂を迎えビックンビックンと痙攣する果歩。

 

しかしそんな果歩を見下しながら、富田はまたも腰を激しく動かし始める。

 

 

果歩 「ハァァァァァ・・・ァ・・・ハァァ・・・ァ・・・・ン・・・ァハァァ・・・・・ぇ・・アッ!アッアッアッァアアンッ!ダメェェ!!!ホントもうダメェェ!!富田さんっお願いっ・・ァァアアアおかしくなっちゃうぅ!!!」

 

 

両手で口を覆い、涙を流しながら訴える果歩。

 

しかしそんな果歩の言葉には耳をかさずに、ひたすら肉棒を抜き差しを続ける富田。

 

 

富田 「ハァ・・・果歩、気持ちいいだろ?こんなにマン汁出しやがって。」

 

 

果歩の秘裂から出入りする極太の赤黒い肉棒には、果歩の泡立った大量の愛液が纏わり付いている。

 

何度も連続して絶頂を迎えた事で、より濃厚になっている果歩の愛液は粘度を増し、肉棒が抜き差しされる度に、ネッチョネッチョと卑猥な音を立てていた。

 

 

 

果歩 「ハァァンッ!アンッアンッアンッアンッ・・・!ァァァアッアッアッイクッ!もうっ・・・また・・・またイッちゃう!イっちゃうイッちゃう・・・イクイクイクッ!!!ンァアアッ!!!」

 

 

 

上気した表情で涙を流し、整った顔をくしゃけさせながら、果歩はまたも短時間で絶頂を迎えた。

 

 

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