クリムゾン.com

敏感な女

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

ピッタリと張り付いていたパンティを横にずらされ、ついに冨田の前に姿を現すことになってしまった果歩の秘部。

 

空気に触れ、濡れたアソコからひんやりとした感覚を感じる果歩。

 

冨田 「お〜果歩ちゃん、オマ○コ見えちゃってるよぉ。」

 

果歩 「ぃ・・・イヤ・・・。」

 

薄く生い茂る陰毛、ツルっといた綺麗な大陰唇の辺りにはほとんど毛は生えていない。

 

使用感を全く感じさせない見た目の果歩の性器は、実に美しかった。

 

それをニヤニヤとした表情でじっくりと観察をする富田。

 

冨田 「綺麗なオマ○コしてるねぇ果歩ちゃん。・・・でも・・・ちょっと濡れすぎだなぁ、マン毛までベットリだぜ?」

 

まるで汚れを知らないような美しさとは裏腹に、果歩の秘部はグッショリ濡れていた。

 

そのギャップに冨田はさらなる興奮を覚えていた。

 

冨田 「じゃあさっきは果歩ちゃんに俺のチ○ボをペロペロしてもらったから、お返しに今度は俺が果歩ちゃんのオマ○コペロペロしてあげるからねぇ。」

 

そう言って富田は、長い舌を伸ばして顔を果歩の股間に近づけていった。

 

果歩 「え・・・アッ・・・!」
果歩 「・・・ぃ・・・ァアンッ!」

 

長い舌で果歩の秘裂を下から上までベロンッと舐めあげた富田。

 

冨田 「ん〜・・・イヤらしい味するわぁ果歩ちゃんのマ○コは。」

 

女の一番恥ずかしい部分を男に舐め上げられ、さらにイヤらしい言葉を浴びせられる果歩。

 

もう果歩は恥ずかし過ぎて頭がクラクラする程の羞恥心を感じていた。

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、富田さんにオマ○コ舐めてもらって気持ちいい?」

 

果歩 「はぁぁ・・・・ダメ・・・です・・・アッ!」

 

再び股間に冨田のザラついた舌が触れた事を感じた果歩。

 

そして次の瞬間、冨田の激しい口淫は始まったのだ。

 

ベロベロベロ・・・!

 

ジュルジュルジュル・・・・!

 

果歩 「アッ・・・ァ・・・アン!・・・ハァ・・・ん!・・・ダメ・・・ァァア!」

 

果歩の言葉を無視し、股間に顔を密着させたまま離そうとしない富田。

 

ジュルジュルとわざと音をたてるように舐めあげられる。

 

秘部への刺激と聴覚への刺激が、果歩を一層興奮させた。

 

するとその刺激に敏感に反応してしまう果歩の身体、蜜壷からは新たに濃密な蜜が溢れ出てしまう。

 

冨田はその蜜を一滴も逃さないように吸い付き、舐めあげる。

 

果歩 「ハァア!・・・ンッ!ァ・・・アッ!・・・ハァン!」

 

良い様に反応を見せる果歩の姿に、秘部に顔をつけながら思わず笑みを浮かべる富田。

 

山井 「うっわ〜果歩ちゃんマジ敏感じゃん?ビクビクしてるよ。ていうか富田さんのクンニが上手すぎるんっスかねぇ?」

 

 

堪える事ができない喘ぎ声

 

生まれて初めてのクンニリングスを受け、ただただ混乱動揺し、やられ放題に感じるままの果歩。

 

そんな果歩に対し馴れたように果歩をクンニし続ける冨田。

 

今まで1000人以上の女性をクンニしてきた冨田の舌技を前に、経験人数一人の余裕のない果歩は、ただその餌食になるだけだった。

 

経験値が違いすぎる2人、そのため果歩がこうなってしまうのは仕方がない事なのかもしれない。

 

 

そしてしばらく秘裂を舐め上げていた冨田は、今までわざと触れなかった果歩の陰核に舌を伸ばす。

 

「・・・・ハァ・・・ァ・・・アンッ!!そこっ・・・・ァアンッ!」

 

ベロ・・・・ジュウルルルル・・・!!!

 

ゆっくり舐め上げたかと思うと今度はピンポイントで激しく果歩のクリトリスを吸い上げ始めた富田。

 

「ん〜・・・ンァアア!!ダメぇ・・・・ァァア!」

 

まるで身体に電流が流れたかの様な反応を示す果歩。

 

今までの冨田のクンニはどこかボンヤリジワジワと感じる刺激だったのに対し、陰核への刺激は、ビリビリと身体の芯まではっきりと感じる強い刺激だった。

 

ビクビクと身体を反応させ、冨田のクンニリングスに感じてしまっている事を自分の意図とは反対に、周囲に表現してしまう果歩。

 

堪えようにもどうしても口から漏れてしまう喘ぎ声。

 

果歩 「ア・・・ァァ・・・ハァァン・・・ン!・・・ァ・・・」

 

山井 「ハハッ果歩ちゃん意外と感じると声いっぱい出ちゃうタイプなんだね?」

 

それは果歩自身も驚いていた。

 

彼氏である友哉とのセックスでは喘ぎ声を発する事などほとんどなかった。

 

しかし今は違った、堪える事ができない喘ぎ声。

 

声を出さずにはいられない・・・。

 

声を出さなければ、なんだか身体に快感が溜まっていっておかしくなってしまいそうなのだ。

もう止められない・・・

 

冨田のテクニックは実に絶妙だった。

 

痛くないはない、果歩が痛く感じるギリギリ寸前の力加減を冨田はキープしている。

 

そして激しく吸い上げたかと思うと、今度はそっとやさしく舐め上げてくる。

 

その冨田の緩急のきいた刺激、テクニックに果歩は翻弄されるばかりであった。

 

 

しだいに富田のテクニックによって追い込まれていく果歩。

 

もはや果歩の頭の中は性的快感を受け止める事だけで精一杯だった。

 

他の事など考えられない、ただただ富田から与えられる刺激に夢中になる事しか許されない。

 

 

そして最初抵抗を見せていた果歩の力は完全に抜け、その抵抗の感情は冨田の性技の前にほぼ屈してしまったようだ。

 

果歩のその様子を察知したのか、冨田はゆっくりと果歩の股間から顔を離す。

 

顔を上げた富田、口の周りにはベットリと果歩の愛液が付き、光沢を放っていた。

 

冨田 「いやぁ果歩ちゃん・・・マン汁出しすぎだよ、そんなに気持ちいいの?」

 

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ン・・・」

 

冨田に何も言葉を返すことができない果歩は、ただ乱れた呼吸を整えようとするだけだった。

 

冨田 「フッ・・・果歩ちゃんまだまだだぜ?もっともっと気持ちよくしてやるからなぁ・・・。」

 

冨田はそう呟くと両手をワンピースのスカートの中に入れていき、果歩のパンティの両端を掴んだ。

 

そして山井はそんな冨田と息が合ったように、果歩の膝裏に通して下半身を固定していた腕を外す。

 

山井 「はい富田さん。」

 

冨田 「よし、よいしょっと・・・!」

 

果歩 「あっ・・・ダメっ!!」

 

解放された果歩の脚、冨田はそこから素早くパンティを引き下ろし、脱がせた。

 

何も拒む事も考える事もできないまま、冨田にパンティを脱がされてしまった果歩。

 

 

スースーとした開放感を下半身に感じながら果歩は思っていた。

 

・・・もうここまで来てしまったこの流れは、止められない・・・

 

いや、むしろ果歩はこの淫らな行為を中断する事など、もはや望んでいなかったのかもしれない。

マゾ・M

 

冨田 「おぉ・・・パンティぐっしょり濡れちゃったなぁ果歩ちゃん。」

 

果歩から脱がせた薄ピンク色の下着、その変色した底部分を手で広げながら富田は言った。

 

果歩 「・・・・イヤ・・・。」

 

冨田はさらに、鼻をパンティの底部分に近づける。

 

冨田 「ん〜・・・果歩ちゃんのイヤらしい濃い匂いがするわぁ。」

 

変態的とも思える富田の行為。

 

しかし自分の濡れたパンティの匂いを嗅がれても、果歩は恥ずかしい思いはあったものの、嫌悪感は感じていなかった。

 

 

秋絵 「果歩ちゃん、この濡れちゃった下着は私が洗っておいてあげるわ。」

 

秋絵のその言葉を聞いて冨田は秋絵に果歩のパンティを手渡した。

 

果歩 「え・・・あの・・・でも・・・。」

 

秋絵 「フフ・・・いいのよ気にしないで。・・・あら、ホントにグッショリね・・・フフ・・・。」

 

秋絵はたっぷり果歩の愛液を吸ったパンティを確認するように見た。

 

果歩 「秋絵先輩・・・。」

 

山井 「じゃあ果歩ちゃん、富田さんに続きしてもらおうねぇ。」

 

果歩 「え?・・・・キャッ!」

 

果歩の後ろにいた山井はそう言葉を発すると、素早く果歩の膝裏に腕を通し、再びマングリ返しの様な体勢をとらせた。

 

山井の腕は先程よりも果歩の脚を大きく開かせていた。

 

腰の辺りまで大きく捲くれ上がった果歩のワンピース、しかも果歩は今、下着を穿いていない。

 

明るい部屋の中で、何も隠す物なく曝け出されてしまった果歩の下半身。

 

 

果歩 「・・・ハァ・・・ダメェ・・・。」

 

冨田 「見えてるぜぇ果歩ちゃん、ケツの穴まで全部見えてるよ。」

 

果歩 「・・・イヤァ・・・。」

 

 

果歩のケツの穴・・・

 

 

果歩にとってある意味そこは、性器を見られるよりも恥ずかしい場所かもしれない。

 

しかし、今の異常に興奮しきった果歩の身体の反応は、【恥ずかしい=気持ちいい】になってきていた。

 

恥ずかしい思いをすればする程、果歩の身体は熱くなる。

 

それは果歩がM・・・つまりマゾである事を証明していたのかもしれない。

最高の女

 

冨田 「ほんとに嫌なのかぁ?果歩ちゃん、マン汁ダラダラ流れてきてるぞ?」

 

イヤらしく半分口を開けている果歩の秘裂、そこから流れ出る粘着質な液体は、果歩の性器だけではなくその下の肛門までをもベットリ濡らしていた。

 

 

脚を大きく開かされた果歩の下半身、その中心に富田は両手を持っていく。

 

冨田 「果歩ちゃんのマ○コ・・・中はどうなってるかなぁ・・・?」

 

冨田の大きな手がお尻触れたのを感じる果歩。

 

そして冨田は指で果歩の柔らかな大陰唇をゆっくりと左右に広げていった。

 

 

果歩 「・・・・ぁぁ・・・・ハァ・・・・」

 

冨田 「おぉ〜綺麗なマ○コしてるなぁ果歩ちゃん。すっげーピンクだわ。」

 

冨田の言葉通り、果歩の性器は小陰唇、さらにその中まで綺麗なピンク色をしていた。

 

処女かと思うくらいに綺麗な性器。

 

その上部分には皮を被った小粒のクリトリスがあった。

 

冨田はそこに人差し指を持っていく。

 

冨田 「もっと気持ちよくなるには・・・ここをこうしないと・・・ね。」

 

果歩 「・・・アッ!」

 

敏感な部分を保護していた柔らかな皮を、冨田は指でクリンッと?いたのだ。

 

真っ赤に充血した果歩の陰核、丸裸になったクリトリスが姿を現した。

 

冨田はそこを指先でやさしくチョンチョンと刺激する。

 

果歩 「キャア!・・・アッアッアッ・・・ンッぁ・・・」

 

先程よりも強い快感が果歩を襲う。

 

思わず大きな声をあげてしまう果歩。

 

冨田 (ハハッ果歩のこの反応・・・こりゃ調教のし甲斐があるな・・・)

 

陰核の皮を?いたとはいえ、軽く触れただけでこの反応。

 

 

冨田の経験上、過去に交わった女の中には顔は良くても反応がイマイチな女は少なくなかった。

 

事実、ここにいる秋絵もそのタイプで、顔は冨田のツボにハマっていたが、性感帯を調教するには時間がかかった。

 

 

しかし、果歩は違う。

 

普段は清純なオーラを放つ申し分のないルックス、富田好みのモッチリ柔らかで白い肌、まるで汚れを知らないピンク色の乳首や性器、そして刺激に敏感な身体・・・

 

今まで野獣のように女を食ってきた富田にとっては、果歩は今までにない程の上物と言えた。

 

 

声の出せない状況でマッサージでイカされる女たちへ >>