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女の子の身体の扱いの天才

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

果歩は思いもよらぬ突然の出来事に拒否反応を示した。

 

果歩 「や、山井さん!ん・・・・や、やめてください・・・。」

 

後ろから伸ばした山井の手に、着ていた白のワンピースの上から胸の膨らみを揉まれる果歩。

 

果歩 「ん・・・だめ・・・困ります・・・山井さん・・・やめて・・・。」

 

果歩は手を冨田のペニスから離し、胸を揉む山井の手を両手で掴んで引き離そうとする。

 

しかし、果歩の力では大人の男性、ましてやスポーツジムのインストラクターでもある山井の力に敵う(かなう)わけがなかった。

 

山井 「果歩ちゃんそんなに嫌がらないでよ、ほら、モミモミされて気持ちよくない?」

 

果歩の抵抗を無視して、柔らかな果歩の胸を揉みしだく山井。

 

冨田 「ハハッ果歩ちゃん、まぁ俺を気持ちよくしてくれたお礼だと思ってくれればいいからさ。」

 

果歩 「そんな事言われても・・・んっ・・・。」

 

秋絵 「果歩ちゃん大丈夫、この2人は女の子の身体の扱いだけは天才的に上手だから。」

 

果歩 「秋絵先輩・・・大丈夫って言われても・・・。」

 

先程までは富田達が提案する淫らな行為に抵抗することなく乗ってきた果歩だが、それが突然自らの身体に及んできた今、初めて小さな抵抗を示し始めた果歩。

 

それは女性の本能的な自己防衛の行動なのかもしれない。

 

彼氏でもない男性に身体を触られる事への抵抗。

 

 

・・・ダメ・・・こんな事・・・

 

 

しかし、その気持ちとは裏腹に果歩の身体は、早くも山井からの胸への愛撫に敏感に反応をし始めていたのだ。

 

冨田 「ハハっおいおい秋絵ちゃん、だけってなんだよ〜。でもどうよ?果歩ちゃん、山井にオッパイモミモミされて気持ちいいだろ?」

羞恥心

果歩 「そ・・・そんな事・・・ん・・・ぁ・・・・」

 

・・・あぁ・・・ダメ・・・

 

前に悪戯で知子に胸を触られた時の感覚とは全く違う。

 

男の手・・・

 

服の上からとはいえ、その男の大きな手に乳房を揉まれることに、果歩は確かに身体の奥から沸き上がる興奮を感じていた。

 

山井 「うわ〜果歩ちゃんのオッパイ服の上からでも超柔らかいのわかるわぁ。」

 

激しく乱暴のようで、乳房を愛撫する山井の手の力加減は絶妙だった。

 

痛くはない、しかし擽(くすぐ)ったくもない。

 

果歩が山井の手の刺激から感じていたのは明らかに性的快感だった。

 

ドク・・・ドク・・・

 

熱い・・・体が・・・私・・・

 

鏡を見なくても自分の顔が真っ赤になっているのがわかる。

 

そして、先日果歩が感じたムラムラ感とは比べ物にならない程の、まるで焦らされている様なムズムズ感を、果歩は自身の秘部で感じていた。

 

山井の腕を掴んで離そうとしていた果歩の手は、次第にその抵抗の力を弱めていった。

 

秋絵 「フフ・・・そうよ果歩ちゃん、この人達に身を任せれば気持ちよくなれるわ。」

 

果歩 「・・・秋絵先輩・・・。」

 

しばらくした後すっかり抵抗をやめてしまった果歩。

 

山井の腕を掴んでいた果歩の手はもう添えているだけだった。

 

山井はそれをいい事に好き放題果歩の胸を弄くり続けている。

 

そしてその状態がしばらく続いた後、ふと山井の片手が果歩の胸から離れた。

 

山井 「ちょっと・・・こうした方が・・・」

 

プチンっ・・・・

 

果歩 「えっ?」

 

山井が小さく呟いた後、急に胸からブラジャーの締めつけ感がなくなった事に気付いた果歩。

 

後ろにいる山井が服の上から果歩のブラジャーのホックを外したのだ。

 

果歩 「キャッ・・・・。」

 

ホックを外すのと同時に前に回していたもう片方の手で素早く服の上からブラジャーを上にずらした山井。

 

山井 「こうした方がもっと気持ちよくなるからねぇ。」

 

服の中であるから乳房を露出したわけではないが、それでもブラジャーを外され、ずらされた事に大きな羞恥心を感じる果歩。

 

果歩 「やだ・・・山井さん・・・ぁ・・・。」

 

小さい声で僅かな抵抗を示す果歩を無視して、再び服の上から果歩の両胸を揉み始める山井。

大人の世界を知りたくて

 

ブラジャーを外されたため、夏用の薄手のワンピース、その上からの愛撫の刺激はよりはっきりしたものに変わった。

 

山井 「・・・ん?あ、果歩ちゃんの乳首発見しました〜!」

 

果歩の乳首の位置を確認した山井は、両人差し指で、服の上から軽く引っ掻くようにそこを刺激した。

 

果歩 「アッ!・・・ダメ・・・ぁ・・・はん・・・ぁ・・・」

 

乳首を刺激された瞬間、果歩の身体はそれだけでビク・・・ビク・・・と反応を示した。

 

山井 「うわ〜果歩ちゃん身体ビクビクしちゃって敏感なんだね?ていうか乳首小さいけどビンビンに立ってるし。」

 

果歩 「や・・・ぁ・・・んッ・・・ダメです・・・」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん気持ちいい?」

 

冨田 「ほ〜果歩ちゃん山井にオッパイ揉まれて感じてんだ?エロいなぁ果歩ちゃん。」

 

果歩 「ん・・・そ・・・そんな事・・・ぁ・・・。」

 

まだ残っている小さな理性と大きな羞恥心が冨田の指摘を果歩に否定させていた。

 

ダメ・・・こんな事・・・

 

自ら淫らな階段を登り始めた事を今になって後悔し始める果歩。

 

今は彼氏との関係が悪化しているとはいえ、他の男性とこんな事はしていいはずがない。

 

山井 「えぇ?こんなに乳首立たせておいて、果歩ちゃん感じてないの?」

 

秋絵 「果歩ちゃん、正直に気持ちいいって言っていいのよ。自分の気持ちを解放すればもっと気持ち良くになるのよ。」

 

果歩 「・・・・・・・。」

 

気持ちいい・・・

 

果歩は身体が山井の愛撫に反応しきっているのは自分でもわかっていた。

 

自分の気持ちを解放する・・・。

 

秋絵の言った通り、自分を解放したい気持ちと、それを拒否する小さな理性が果歩の心の中で対立いた。

 

なんだか今のこのムラムラとした気持ちを人前で解放してしまえば、後は淫らな世界へ自分が転がり落ちていってしまいそうで怖かった。

 

しかし、同時にその淫らな世界、自分の知らない大人世界を知りたい、体験したいという気持ちが大きくなっている事も果歩は感じていた。

屈辱的な恰好を晒して

 

冨田 「よ〜し山井!じゃあちょっと果歩ちゃんが感じてるのか感じてないのかチェックしてみるか?」

 

山井 「そうっスね、それが早いっスね!」

 

冨田と山井がニヤニヤした顔でそう言うと、山井の手が果歩の胸から離れた。

 

果歩 「え・・・・?」

 

そして次の瞬間、後ろから両腕を、ソファに座っている果歩の膝裏に回した山井。

 

果歩 「え!?ちょっと・・・・・・キャッ!!」

 

素早い動きで山井はそのまま膝裏に掛けた両腕を手前に、果歩の股を大きく開かせるようにして引き寄せたのだ。

 

ワンピースのスカートが完全に捲りあがり、まるで小さな子供が親に小便をさせてもらう時のような恥ずかしい格好に強制的にさせられた果歩。

 

果歩 「いやぁ!やだ・・・離して山井さん!」

 

果歩は真っ白な脚、太腿と、薄いピンク色の下着を着けた下半身を、信じられない程屈辱的な格好で冨田、山井、秋絵の3人の前に曝け出されてしまったのだ。

 

果歩 「イヤ・・・こんな格好・・・ダメ・・・。」

 

いわゆるマングリ返しと言われる格好に近い体勢をとらされている果歩。

 

山井 「富田さんに果歩ちゃんの下半身しっかりチェックしてもらおうねぇ。」

 

果歩が身体をバタつかせようにも後ろから山井の腕にガッチリ固定されていてびくともしなかった。

 

冨田 「お〜やっぱり果歩ちゃん色白いねぇ。」

 

そう言いながら果歩の前にいる冨田は、ワンピースのスカートが捲れ上がり、パンティが丸見えの状態の果歩の下半身をマジマジと見つめていた。

 

果歩 「・・・富田さん・・・ダメ・・・。」

 

普段清純なイメージを放つ果歩の下半身、イヤらしい格好で曝け出されたその下半身に、冨田は吸い寄せられるように手を伸ばす。

 

冨田 「すっげ〜果歩ちゃんやっぱ肌スベスべだなぁ。」

 

果歩の剥き出しになった太腿の裏を大きな手でサワサワと摩る(さする)富田。

 

顔にもニキビひとつない果歩の肌は透き通るように白く、きめ細やかであった。

 

果歩 「ぁ・・・もう・・・ヤダ・・・富田さん・・・。」

 

今までした事もないような恥ずかしい体勢で裏腿を摩られ、果歩は顔から火がでるような恥ずかしい思いだった。

 

しかし、この状態に言葉で小さく抵抗する果歩だったが、一方で身体の興奮が先程より一層高ぶっていくのを感じていた。

 

恥ずかしい・・・どうしようもなく恥ずかしいのに、この気持ちの高ぶりは何なのか。

 

羞恥心と異常な興奮が入り交ざった果歩の身体、特に下腹部はドク・・・ドク・・・と脈を打ち熱くなる一方だ。

 

かつてない興奮

 

そして、果歩の下半身を視姦する富田の目線は、女の一番恥ずかしい部分へと移っていく。

 

冨田 「さて果歩ちゃんのココは・・・ハハッおいおいなんだ果歩ちゃん、パンティに大きな染みができてるぞぉ!」

 

冨田の言葉に果歩の羞恥心は最高潮に達した。

 

果歩 「・・・・ャ・・・イヤ・・・・・・。」

 

顔を真っ赤に染めた果歩の目には涙が溜まっていた。

 

しかし、冨田の言った事が事実である事は間違いなかった。

 

股間に感じる湿った感覚。

 

かつて無い程興奮している身体は、下着を濡らすほど愛液を分泌しているんだと、果歩は自分で気付いていた。
山井 「なんだ、やっぱ感じてたんだな果歩ちゃん。」

 

冨田 「それにしても果歩ちゃん相当興奮してるんだな、これ濡れすぎだよ。」

 

果歩のジットリと濡れたパンティの底部分。

 

パンティが張り付きプックリ膨らんだその部分は、縦線の溝がうっすらと浮かび上がっていた。

 

冨田は躊躇することなくそこに手を伸ばしてく。

 

そして指を一本、果歩の秘裂の形を浮かび上がらせているパンティの溝にスーっと沿わせるように触った。

 

果歩 「・・・ぁ・・・。」

 

冨田 「すっげぇ・・・グチュグチュだわこれ。」

 

パンツの上からでも感じるヌルっとした感覚。

 

そして今度は指を溝に押し付け、左右に振動させるように動かす冨田。

 

グシュグシュグシュグシュ・・・・

 

柔らかな果歩の大陰唇がグニュグニュと、冨田の指に合わせて動く。

 

果歩 「ァ・・・ァ・・・ァン・・・。」

 

冨田からの指の刺激に小さな喘ぎ声を口から漏らして反応してしまう果歩。

 

男性の指でしてもらう刺激は、自分の指でするオナニーの時とは全く違う感覚だった。

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんホント敏感ね。」

 

山井 「果歩ちゃん、気持ちいいんだろ?認めちゃえよ。」

 

秋絵 「そうよ果歩ちゃん、自分を解放したほうがもっと気持ちいいのよ?」

 

果歩 「・・・・・・。」

 

まだ自分の理性に辛うじてしがみ付いてる果歩は、それを認める言葉を口にする事はできなかった。

 

冨田 「じゃあもうちょっと詳しく果歩ちゃんのここ、調べてみようか。」

 

冨田はそう言ってパンティの底部分に指を掛け、横にずらした。

 

果歩 「アッ・・・・。」

 

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