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正常位

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

グチュゥ・・・・グチュゥ・・・・

 

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ァアハァ・・ァ・・・。」

 

ゆっくり腰でピストン運動をする富田。

 

冨田はセックスに関しては経験豊富な男だ。

 

果歩の性器は冨田の男根を全て受け入れたが、初めから激しい責めをしてしまったら、まだ肉棒の大きさに馴染みきっていない膣は、痛みを感じる可能性がある。

 

それは冨田の好むところではない。

 

今日の果歩には痛みも苦痛も感じさせない、与えるのは身体が溶けてしまいそうになる程の快感と快楽だけだ。

 

その点において、女性の喰い方を知り尽くしている富田の腰の動きは実に巧みだった。

 

亀頭の先端が抜けそうになるギリギリまで引き、ゆっくりとまた秘壺の奥深くにのめり込んでいく。

 

グロテスクな赤黒いシャフトが、果歩のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りしている。

 

果歩 「ァアア・・・・ハァアア・・・ン・・・フゥ・・・ァァ・・。」

 

そんなゆっくりとした動きの富田の腰使いに果歩の性感は確実に高められていた。

 

クチャ・・・・クチャ・・・

 

必死に冨田の巨根に対応するためか、しだいに果歩の蜜壷は大量の愛液を分泌し始める。

 

目一杯に拡げられた膣壁を、大きく張り出た亀頭のエラ部分が、まるで果歩の愛液を掻き出すかのように擦りあげている。

 

 

一方冨田も、果歩の秘壺から自身の肉棒に与えられる快感に興奮を感じていた。

 

クチャクチャと粘着質な音をたてる果歩の蜜壷。

 

肉棒を出し入れするたびに、柔らかい陰唇が茎に絡みついてくる。

 

冨田 「ふぅ・・・。」

 

冨田は愛液をまとわりつかせている自身の肉棒を見つめながら、清純な女子大生を汚していく行為に愉悦を感じていた。

 

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ン・・・アッ・・・」

 

冨田 「山井、もういいぞ。」

 

山井 「はいよ。」

 

冨田の声で、果歩の後ろで果歩の身体を固定していた山井が離れた。

 

果歩 「あぅ・・・・。」

 

山井が後ろから居なくなった事で果歩は、背中から倒れ、ソファの上で仰向けで寝転ぶ格好となった。

 

果歩と結合している冨田は、そのまま果歩の脚を抱え込み、両手で果歩の腰を掴んだ。

 

いわゆる正常位と呼ばれる性交体位になったふたり。

 

そして、再び腰を動かし始める富田。

馴染み

 

グチュ・・・・グチュ・・・・

 

果歩 「ァン・・・ハァ・・・ァアア・・・」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、ここ凄いわね・・・。」

 

後ろから2人の結合部を見つめていた秋絵が言った。

 

秋絵が見ている光景は実に卑猥だった。

 

色黒で毛深い富田の尻と、真っ白で柔らかな果歩の尻。

 

その中心では冨田の凶器の様な赤黒い男根が果歩のピンク色の秘部を犯している。

 

そして、冨田の肉棒に掻き出される果歩の愛液が、果歩のアナルをつたってソファに流れ落ちている。

 

秋絵 「フフ・・・お尻の穴までグッチョリね・・・。」

 

そう言って秋絵は、剥き出しになって濡れている果歩のアナルに人差し指を伸ばしていった。

 

果歩 「あっ・・・アンッ!・・・秋絵先輩・・・ヤダ・・・そんなとこ・・・。」

 

秋絵 「フフ・・・お尻の穴ヒクヒクしてるね。」

 

果歩のアナルをトントンと軽く叩くように刺激する秋絵。

 

果歩 「ァ・・・アッアッ・・・。」

 

刺激に反応するアナルの収縮に合わせて富田の肉棒を締め付ける果歩の秘壺。

 

冨田 「お?お〜締まる締まる。おい秋絵ちゃん、あんまりやり過ぎると果歩ちゃんがイッちゃうだろ?」

 

秋絵 「フフ・・・ごめんさい。」

 

秋絵はそう謝ると、果歩のアナルを刺激していた手を引っ込めた。

 

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・。」

 

冨田の言うとおり、あのまま秋絵にアナルを刺激され続けていたら絶頂に達していたかもしれない程の快感を果歩はアナルで感じていた。

 

そのくらい今の果歩の身体は感度を高められているのだ。

 

冨田 「果歩ちゃんは、俺のチ○ボでイキたいんだもんな?」

 

果歩 「ハァ・・・ァ・・・」

 

ネチョ・・・ネチョ・・・

 

そして一段と濃ゆい愛液を出し始めた果歩の蜜壷。

 

その音を聞いて果歩の秘壺が冨田の巨根に十分に馴染んできたと判断した富田。

 

肉棒を出し入れする腰のスピードを徐々にあげていく。

 

果歩 「ハァアア・・・ンアッアッアッ!」

 

グッチャグッチャグッチャ・・・・!

 

あの快感絶頂の波がスピードをあげて近づいてくるのを感じる果歩。

 

その波は先程、愛撫で達した時の波よりも大きい事も、果歩は感じていた。

 

グッチャグッチャグッチャ・・・・!!!

 

果歩 「アッアッ・・・アンッアンッアンッ・・・!」

凄まじい快感

 

激しくなる富田の腰使い。

 

果歩の頭の中はしだいに真っ白になっていく。

 

巨根で擦られる膣内は、溶けてしまいそうなくらい熱く感じる。

 

気づいた時には果歩は背中を反らせて喘ぎ始めていた。

 

秋絵 「フフ、果歩ちゃん気持ちいい?」

 

果歩 「アッアッ・・・ハァゥ・・・ァアッアンッ!」

 

秋絵 「果歩ちゃん、気持ちいい時は気持ちいい、イク時はイクって富田さんに言わないとダメよ?」

 

果歩 「ハァ・・・ン・・・秋絵・・・先輩・・・アッアッ!」

 

秋絵 「果歩ちゃん、富田さんのオチ○チン気持ちいい?」

 

果歩 「ぁ・・・ハァゥ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・ハァ・・・。」

 

富田 「果歩ちゃん俺のチ○ボ気持ちいいのか?」

 

果歩 「ハァ・・・ハイ・・・気持ち・・・アンッ・・・いいです・・・あぁ!富田さんっ!もう・・・・!」

 

山井 「うっひゃ〜果歩ちゃんエッロいなぁ!」

 

富田 「フン、じゃあ思いっきりイケよ果歩ちゃん。」

 

自ら卑猥な言葉を発してしまう程の興奮状態に達している果歩。

 

その果歩の期待に応えるべく、富田は腰の動きをまた一段と激しいものにする。

 

グチャグチャグチャグチャ・・・!!

 

肉と肉が擦れ合う、激しくイヤらしい音が部屋に響く。

 

果歩 「アンッアンッハァ・・・アンッアゥッ・・・!!」

 

激しい富田の腰使いに合わせて、果歩の柔らかな乳房がイヤらしく揺れる。

 

富田はその光景に見て、吸い寄せられる様に両手を果歩の胸に持っていった。

 

富田の大きな手に揉まれてグニュグニュと形を変える果歩の白い乳房。

 

果歩 「ンぁ・・・アンッアンッアンッ・・・アアッ!アッ・・・スゴイ・・・アアア!もうダメッ!」

 

乳房への刺激も加わり、一気に絶頂の大きな波が襲い掛かる。

 

富田 「おらっ!ハッ・・・ハッ・・・!」

 

グチャグチャグチャグチャ・・!!!!

 

込み上げてくる快感に胸の辺りから上をピンク色に染める果歩。

 

果歩 「ハァアアアッ!もう・・・ンァアアア!!イッちゃう・・・富田さん・・・アアア・・・イク・・・んァアア!!!」

 

 

富田は最後にグッと肉棒を果歩の秘壺の奥に差し込む。

 

大きく身体を反らせた果歩。

 

富田の極太の男根をギュウっと強く締め付ける果歩の膣。

 

凄まじい快感に襲われた果歩は、深い快感絶頂に達した事を全身で表現していた。

終わりのない快楽の世界

果歩 「ァ・・・ン・・・ハァ・・・ハァ・・・ん・・・。」

 

目を瞑り、上気した表情で胸を上下させ荒い呼吸をする果歩。

 

絶頂に達した果歩の秘壺は、まだ挿入されたままの富田の固い男根をヒクヒク締め付けていた。

 

富田 「はぁ〜思いっきりイッたなぁ果歩ちゃん。」

 

富田はそう言いながら絶頂の余韻に浸っている果歩の柔らかな乳房を、大きな手で揉んでいる。

 

富田の指が勃起した乳首に触れると、果歩の身体はビクンと反応した。

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、気持ちよかった?」

 

果歩 「ハァ・・・ん・・・。」

 

秋絵の問いに果歩は小さく頷いた。

 

山井 「マジやべぇわ・・・果歩ちゃんがこんなエロいとは思わなかったぜ。」

 

果歩 「・・・ヤダ・・・。」

 

果歩は山井の言葉に恥ずかしそうにしていたが、少し笑ったその表情は少し嬉しそうでもあった。

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、友哉君とのエッチとは随分違ったんじゃない?」

 

果歩 「ぇ・・・それは・・・。」

 

秋絵の質問に少し口を噤んだ(つぐんだ)果歩。

 

関係に問題が生じているとはいえ、正直な気持ちを言ってしまっては友哉に悪い気がしたからだ。

 

しかし、答えずともその答えは明白だった。

 

果歩は感じていた、富田とのセックスに自分の身体は、頭の中から骨の髄まで、余すところなく全身で女の悦びを感じていると。

 

秋絵 「フフ・・・。」

 

もちろん、そんな事は聞かなくても秋絵には分かっていた。

 

それは自分自身、富田と交わった経験があったからかもしれない。

 

富田とのセックスは女の理性を捨てさせる程の快感を与えられる。

 

秋絵はそれを身をもって知っているのだ。

 

しかし秋絵は、富田のセックスがこの程度では終らない事も知っていた。

 

蟻地獄のような、終わりのない快楽の世界。

 

一度その蟻地獄に落ちた女は、富田にすべてを奪われると言ってもいい。

 

それに、富田は果歩を心底気に入っている様子。

 

富田という男は、狙った女が清純であればある程、真っ白であればある程、燃える男なのだ。

官能の炎

未開発な女の身体を、富田の好みの色に染めていくという欲望。

 

 

そして富田は今、身体がゾクゾクとする程の興奮を覚えていた。

 

かつてない程の興奮を、果歩は富田に与えていたのだ。

 

果歩を早く自分のスペルマまみれにしたいという欲求が富田の心の奥に沸きあがる。

 

 

富田 「おいおい果歩ちゃん、まだ終ってないぜ?俺がまだイってないだろ?」

 

果歩 「ぇ・・・・ハイ・・・。」

 

果歩は自分の身体に挿入されているモノが、まだその硬さと存在感を保ったままである事は分かっていた。

 

セックスは、男性が射精して終る事はもちろん知っている。

 

しかし、あれ程の絶頂を体験した後、敏感になりきった今の身体で、またあの様なセックスを、快感を受け止める事ができるのか。正直果歩にはそんな不安な気持ちもあった。

 

富田 「果歩ちゃん、こんなもんじゃないぜ?もっともっと気持ちよくさせてやるよ。」

 

果歩 「・・・もっと・・・気持ちよく・・・ですか?」

 

少々不安そうな果歩の表情。

 

富田はそんあ果歩の様子を察した。

 

富田 「大丈夫だよ、女の子の身体はそれに耐えれるようになってるから。果歩ちゃんも、もっと気持ちよくなりたいだろ?」

 

富田はそう言って腰を少し動かして果歩の秘壺を刺激した。

 

クチャ・・・・

 

それと同時に、巨根を咥えている口の上にある、勃起したクリトリスを指で刺激する。

 

果歩 「アッ・・・ァ・・・ハン・・・」

 

その刺激にピクピク反応する果歩の身体。

 

大きな絶頂を向かえ、開放されたはずのムズムズ感が、再び身体の奥から沸き上がり、グイグイと富田の肉棒を締め付ける果歩の蜜壷は再び、ネットリとした愛液を分泌し始める。

 

小さくなりかけていた官能の炎が、また大きなものになっていくのを果歩は感じた。

 

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