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すごいペニス

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

富田の男性器、それは果歩にとってはただグロテスクなだけではなかった。
富田のペニスは果歩の目を、心を引き付ける何かをもっていた。

 

富田 「果歩ちゃん?大丈夫か?」

 

ニヤニヤした表情で固まってしまっている果歩の声をかけた富田。

 

果歩 「・・・え?あ・・・大丈夫です・・・。」

 

山井 「ハハッ、果歩ちゃんもう富田さんのに興味津々じゃん。」

 

果歩 「・・・山井さん・・・。」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんほら、私が山井さんにしているみたいに、果歩ちゃんも富田さんのオチ○チン握ってみたら?」

 

果歩 「・・・私・・・。」

 

秋絵 「うん、富田さんのオチ○チンは果歩ちゃんが大きくしてあげて。」

 

秋絵のその言葉を聞いて、果歩は上を向いて冨田の顔を伺うように見つめた。

 

果歩 「あの・・・いいんですか・・・?」

 

富田 「どうぞどうぞ!果歩ちゃんがお望みならば好きにしちゃっていいんだぜ。」

 

富田はそう言うと、太腿辺りで止まっていたブリーフパンツを自ら脱ぎ去り、完全に下半身裸の状態となった。

 

お望みのまま・・・

 

そう、果歩は確かに望んでいた、富田のペニスを見ること、触ることを。

 

そしてその先も・・・いや、今の果歩の思考回路はアルコールと異常な性的興奮状態で目の前の事しか考える事しかできない。
今はただただ性的な事への興味と、富田のペニスへの興味しか頭にない果歩は、悩んでいた友哉との事もどこかに忘れていた。

 

果歩 「はい・・・。」

 

果歩は小さく返事をすると、ゆっくりと手を富田のペニスにもっていく。

 

真っ白な果歩の手と、どす黒い富田のペニス。

 

何も汚れを知らないような綺麗な手と、グロテスクなペニス。

 

果歩 「・・・・わぁ・・・・。」

 

下から持ち上げるようにその棒を握った果歩。

 

ズッシリとその手に感じる重量感。

 

・・・すごい・・・

ペニスをしごいて

 

手に持ったことで改めて肌で感じる富田のペニスの大きさ。

 

秋絵 「フフ・・・どう?果歩ちゃん、富田さんのオチ○チン触った感想は。」

 

果歩 「・・・なんか・・・すごいですね・・・。」

 

富田 「やっべぇわ・・・果歩ちゃんが俺のチ○ボ握ってるよぉ。」

 

果歩 「あ・・・ご、ごめんなさい・・・」

 

富田 「いや、いいのいいの!そのまま握ってて!いやぁ果歩ちゃんに握ってもらえて俺のチ○ボもヤベェくらい気持ちいいって意味だよ。」

 

果歩 「え・・・これだけで・・・気持ち・・・いいんですか・・・?」

 

富田 「そうだよ、果歩ちゃんみたに可愛い子なら握ってもらうだけで気持ちいいんだよ。ほら・・・。」

 

 

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

 

果歩は握っている富田のペニスが脈を打ち始めたのに気が付いた。

 

ペニスに血液が集まり始めていることを握っている手を通じて感じる果歩。

 

ムクムクと徐々にその質量を増していく富田のペニス。

 

果歩 「・・・すごい・・・。」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、ほら、こうやってオチ○チン扱いてごらん、もっと大きくなるわよ。」

 

秋絵はそう言って握っていた山井のペニスを上下に扱いて見せた。

 

果歩 「・・・わかりました。」

 

そう秋絵に返事をして再び上を向いて富田の表情を確認する果歩。

 

富田 「ハハッどうぞご自由に!」

 

富田の調子のいい返事を聞いた果歩は、一呼吸置くと、ゆっくりと富田のペニスを握った手を上下に動かし始めた。

完全な姿のペニスに

 

果歩 「・・・・これで・・・いいんですか・・・?」

 

ペニスを握った手を動かしながら富田に確認する果歩。

 

富田 「あ〜いいよぉ、上手だよ果歩ちゃん。もうちょっと強く握ってもいいよ。」

 

果歩 「・・・ハイ・・・。」

 

小さな声でそう返事をした果歩は、富田に言われた通りさっきよりペニスを少し強く握った。

 

富田 「あ〜そう、気持ちいいよ果歩ちゃん。」

 

すると、半勃起状態だった富田のペニスが、さらに大きくなり始めた。

 

柔らかかった茎の部分は次第に芯をもち始め、その硬さを増していく。

 

そして先端の亀頭部分はブワァっと傘を開いた様に一気に大きくなる。

 

果歩 「・・・・・・スゴイ・・・。」

 

ペニスのその淫らで急激な変化に、空いた片手で口を押さえて目を丸くし驚きの表情を見せる果歩。

 

自分の手の中で硬さと大きさを増していく富田のペニス。

 

自分が与える刺激によって富田は性的快感を感じている。

 

ドキドキと顔を赤くしながら手を動かす果歩、富田の性器に刺激を与えながらも、同時に自分の身体も熱くなってきている事に気付く。

 

ジュン・・・・と自分の秘部が下着を湿らしていくのがわかった。

 

ムズムズとしたもどかしい感覚に襲われる果歩。

 

彼氏でもない男のペニスを握って扱いているという現実に、果歩はこれまでに無い程の性的興奮を感じていた。

 

扱けば扱くほど大きさを増していった富田のペニス。

 

そしてついに富田自身の臍(へそ)に付きそうな程上を向いたその男根は、果歩の目の前で完全な姿となったのだ。

 

富田 「はぁ〜ヤベェ気持ちよすぎ・・・果歩ちゃん、俺のチ○ボ果歩ちゃんの手で勃起しちゃったよぉ。」

 

果歩 「・・・大きく・・・なっちゃった・・・すごい・・・。」

清純さといやらしさのギャップ

 

思わず口から正直な感想を漏らした果歩。

 

果歩自身の手による刺激で驚くべき変貌を遂げた富田の男根。

 

果歩の指が全く届かない程太く、猛烈に勃起した肉棒は、まるで若竹のように反り返っている。

 

勃起前はただ黒かった色も、多量に血液が集まったためか、富田の男根は赤銅色に変化していた。

 

 

熱い・・・

 

 

焼き爛(ただ)れた鉄の棒のような肉棒。

 

手に握ったその熱い肉棒から、ドクッ・・・ドクッ・・・と脈打ちの振動が伝わってくる。

 

目の前にある、恐ろしいほどグロテスクな形をした怒張。

 

しかし、非常に凶悪な形でありながら威容を誇っているその男根から果歩は目を離せなかった。

 

(フッ・・・まぁそうなるよなぁ・・・果歩も女だなぁ・・・へへ・・・)

 

圧倒的な存在感を持つ自身のペニスの前に固まり、釘付けになっている果歩を、上から見下すように眺める富田は、ニヤニヤと笑みを浮かべながら考えていた。

 

今まで富田が相手にしてきた千人以上の女達、その女達が富田の肉棒を見たとき反応は二通りある。

 

 

ひとつは、ただただその大きさとグロテスクな形に恐怖を感じ、脅える女。

 

そしてもうひとつは、ペニスの大きさに驚きながらも興奮し、発情する淫乱タイプの女。

 

 

富田は今気付いたのだ。果歩はその後者である事に。

 

 

そして富田はその事に対して異常な程の興奮を覚えていた。

 

それは富田の予想では、果歩は自分の性器を見た瞬間、恐怖を覚え、脅えてしまうタイプだと思っていたからだ。

 

普段トミタスポーツのアルバイトでは大人しく、今時珍しいぐらい清純な雰囲気を持った女子大生。

 

その果歩が、今、自分の勃起したペニスを見て、顔を赤くして発情している。

 

そのあまりに大きなギャップに富田はここ数年経験した事がないくらいの興奮を感じていたのだ。

 

呑み込まれて

富田 「ハハッ、果歩ちゃん、どうしたんだ?固まっちゃって。」

 

果歩 「い、いえ・・・あの・・・ビックリしちゃって・・・。」

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、富田さんのすっごい大きいでしょ?」

 

果歩 「・・・はい・・・すごく・・・・。」

 

山井 「こんなすごいの持ってる男はそうそういないからねぇ。」

 

秋絵 「フフ・・・それじゃ果歩ちゃん、友哉君のオチ○チンと比べてどう?どっちが大きい?」

 

果歩 「え・・・・それは・・・・・・。」

 

友哉の名前を聞いて、困惑したような表情をする果歩。

 

彼氏、友哉のソレと富田のペニスでは、比べ物にならない程富田のペニスのほうが大きかったのは言うまでもないかもしれない。

 

秋絵はそれを承知で聞いたのだ。

 

秋絵 「フフ・・・ごめんなさい、変な事聞いちゃって。今夜は友哉君の名前は禁句だったわね。」

 

果歩 「・・・秋絵先輩・・・。」

 

秋絵 「それじゃあ果歩ちゃん、富田さんの勃起しちゃったオチ○チン、もっと気持ちよくしてあげてね。」

 

果歩 「え・・・もっとって・・・?」

 

秋絵 「さっきみたいに、果歩ちゃんの手で扱き続けてあげてって事よ。」

 

果歩 「ま・・・まだ・・・するんですか・・・?」

 

富田 「果歩ちゃん、果歩ちゃんだってバイブオナニーするとき、バイブをオマ○コに入れただけじゃ気持ちよくないだろ?グチュグチュ出し入れしないと。男も同じなんだよなぁ、シコシコ扱かないと気持ちよくなんないんだよ。」

 

果歩 「・・・ぃ・・・イヤ・・・富田さん・・・。」

 

果歩のバイブオナニー・・・

 

富田の直接的な言葉に、果歩は顔から火が出る程恥ずかしい思いだったが、同時にジュワっと自分の秘部から淫らな蜜が溢れるのを感じた。

 

・・・あぁ・・・どうして・・・

 

本能的に何かを求めてしまっている自分の身体にただただ戸惑う果歩。

 

秋絵 「果歩ちゃん、富田さんのオチ○チン、勃起したまんまじゃ可哀相だから扱いてあげて、ね?」

 

果歩 「・・・・・・。」

 

富田 「果歩ちゃん頼むわぁ。」

 

果歩 「わかり・・・ました・・・。」

 

そう返事をした果歩は、赤銅色のグロテスクな巨根から出ている淫らなオーラに、自分が?み込まれていく様な感覚を覚えた。

 

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