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男性のペニスを受け入れ、こんなもんか

>>「JK桃子 (痴漢編)」はじめから読む

 

桃子はドキッとした。

 

あの振動とあの感覚を思い出したのだった。
桃子はドキドキしながら、松本を部屋に連れ込んだ。

 

部屋に入ったのはいいが、二人は緊張し黙り合っていた。

 

「ま…松本君…ジュースを…」
桃子は緊張しながらジュースをグラスに入れた。

 

「は…はい…これ、飲んで。」
桃子は松本にグラスを渡した。

 

指が触れ合うと、二人の緊張感は余計に増していた。

 

「も…桃子…」
松本は意を決して桃子の肩を抱き、優しくキスをした。
桃子からいい香りがした。

 

首筋に唇を這わすと、桃子から吐息が漏れた。
山田は一気に興奮が高まった。

 

桃子をそのままベットの下に押し倒した。

 

桃子のトレーナーを捲り上げ、ブラジャーの上から顔を埋めた。

 

「あ…松本君。。あんっ。」
桃子の可愛い声が松本を余計に興奮させた。

 

そして桃子のブラジャーを捲り上げると、
プルンッとおっぱいがブラジャーから出た。

 

「すげ?!」

 

松本は恐る恐る乳房を掴んだ。

 

「アンッ」
桃子の可愛い声と、プリンプリンの感触は堪らなかった。

 

「桃子、桃子!」
AVで男優がしていたように乳首に舌をつけ、転がすと
桃子は可愛い喘ぎ声をあげ、身体がピクピクとなった。

 

松本は何度もAVを見て、場面を思い出しながら桃子に触れていた。
二人とも裸になり、松本は桃子に跨っていた。

 

桃子に自分のペニスを入れようとしていた。

 

「桃子、いくよ…」
松本はコンドームを付け、桃子の膣にめがけてペニスを押し込んだ。

 

「あ…松本くん…そっとして…」

 

足りない愛撫と緊張から桃子は十分に濡れていなかった。

 

「うん。いくよ。ゆっくり…」
松本は桃子の脚を開きグイグイと押し込んだ。

 

桃子は痛さを我慢していた。

 

「あ…松本君」

 

松本は数回ピストンさせると、
「あっ!あっ…あ…」
そしてブルブルッと震えた。

 

「ご…ごめん。初めてで…気持ちよくて…」
そう言い、松本はペニスを抜いた。

 

桃子も初めて男性のペニスを受け入れ、こんなもんかと思ったのだった。

 

二人は洋服を着、なんとなく気まずくなり
松本は午前中で帰ってしまった。

 

松本が帰ると桃子はホッとしていた。

 

 

土日で課題がたくさんあったのを思い出し、南條に分からないところを聞こうと思い、南條の住む最上階に向けてエレベーターに乗った。

悶えて

南條の部屋のチャイムを鳴らすと、南條が出てきた。

 

「あ…あの…勉強を…今、大丈夫ですか?」

 

「ん?勉強?いいよ。さぁ、どうぞ。」

 

南條の部屋に入ると、綺麗な大人の女性がキッチンに立っていた。

 

「あ…お邪魔でしたら後で…」

 

「いいんだよ、彼女は。」

 

女性は笑顔で桃子に頷いた。

 

「さぁ、こっちに。」

 

桃子は手前の部屋に案内された。
大きなベットの傍に机があった。

 

「さぁ、座って。」
桃子を椅子に座らせ、南條は木のスツールを隣に置き座った。

 

「さっきのは彼氏?」

 

「あ…はい。。」

 

「何をしていたの?」

 

「え?」

 

「今の若い子ってデートで出掛けないのかな?なんてね。」

 

「そうですね。友達も家で一緒にいるのが多いかな?」

 

「どんなことをしてるの?」

 

「映画を観たりゲームをしたり…」

 

「エッチなことしたり?」
南條の言葉に桃子はドキリとした。

 

「彼氏、感じさせてくれた?」

 

南條は桃子の背後に回り後ろから抱き締めた。

 

「彼、桃ちゃんを感じさせてくれた?」
桃子の耳元で息を吹きかけながら囁いた。

 

「え?あ?そ…そんな…」

 

「物足りなく無かった?」

 

「そんな。。。」

 

「桃ちゃんのおっぱいを揉んでくれた?」
桃子の乳房を揉みながら尋ねた。

 

「ちゃんと、乳首を弄ってくれた?」
服の上から乳首を摘んだ。

 

「あっはぁん。。」

 

南條は襟ぐりから手を入れ、ブラジャーの中に手を入れた。

 

そして乳房に直に触れた。

 

「桃ちゃんをちゃんと触ってくれた?」

 

「あ…ん…彼は…彼は初めてだったから…」

 

「そうなんだ。最後まで出来たの?」

 

「え?た…多分」

 

南條は桃子の乳房を、下から持ち上げプルンと離した。

 

「あ…ハァンッ。。」

 

桃子は悶えてしまった。

 

「満足出来なかったんだね…」
南條はそう耳元で囁くと桃子の耳を舐めながら

 

「身体は嘘をつかないんだよ」

 

桃子の小さく硬くなった乳首を摘んだ。

 

彼女がいるのに

リビングには南條の彼女らしき女性がいるのに…

 

桃子はバレたら困ると思い、声を出さないように堪えていた。

 

「桃ちゃんの身体は敏感だなぁ。」
指先で乳首を持ち上げ、プルプルと震わせた。

 

「あ…あっあ…あ…っ…フンッ…ん…」

 

桃子の身体はピクピクと動いている。

 

すると、南條は桃子の腿までスカートを捲り上げ、脚を開かせた。

 

パンツの上から股をサワサワと指先でそっと触りながら
乳首を指先でクリクリと捏ねている。

 

「あっ!ハァンッ。。アフッ…ン。。ん。」
脚を開きながら、足の指を左右で擦り合わせもじもじとしていた。

 

「桃ちゃん、パンツがもう。湿ってきたよ。」

 

南條は桃子の耳を舐めながら囁いた。

 

「だ…だって…こんな…に…アンッ。。」

 

「痴漢に触られてもこんなになっているの?」

 

「え?そ…そんな…ハァッンッ。。。」

 

桃子は股間をサワサワと触る南條の手首を掴み、首を振った。

 

途端に部屋をノックする音がした。

 

桃子は素早く膝を閉じ、スカートを降ろした。

 

南條はゆっくり桃子の捲り上げられたトレーナーを降ろした。

 

「秀樹さん。私、そろそろ…」

 

ドアを開け、彼女が声を掛けた。

 

 

「あ…ああ、ありがとう。」
南條は立ち上がった。

 

桃子はペンを持ち、勉強をしていた振りをした。
そして、ドアの方を向き軽く会釈をした。

 

ちらっと彼女を見ると、スラリとしたファッションモデルのような綺麗な女性だった。

 

南條は女性に軽くボディタッチし、部屋のドアを閉めた。

 

そして、玄関のドアが閉まる音がすると、桃子の座る椅子背後に来て、トレーナーの上から乳首を指でなぞった。
ブラジャーは捲り上げられたままだった。

 

「アッハァッンッ」
咄嗟にされたので思わず声をあげてしまった。

 

「こんなに乳首が立って硬くなってる…」

 

トレーナーの上から乳首を摘んだ。

 

「ハァッンッ。アッンッ。」

 

桃子は彼女が出て行ったのが分かると途端に喘ぎ声が出てしまっていた。

 

股間がカチカチに硬くて

南條は、桃子の手首を椅子の背もたれに回し、手首に手錠を掛けた。
桃子は一瞬の出来事に驚いていた。

 

そして、椅子をクルリと回し、向かい合った。

 

桃子の困惑した顔は可愛いかった。

 

南條は桃子の膝を開かせた。
スカートを捲り上げ、股間を覗いた。

 

水色のパンツの上から先程より強目に指で、サワサワと触りだした。
パンツのクロッチ部分は色が濃くなって、じんわりと湿っていた。

 

クリトリスが硬く大きくなった。

 

乳首とクリトリスを同じように爪でカリカリと撫でると
桃子は眉間に皺を寄せ喘ぎ出した。

 

「感じやすい素敵な身体だね。桃ちゃんは…」

 

桃子は手の自由を奪われ余計に興奮していた。

 

そして、南條は桃子の股間に鼻をつけ、クンクンとした。

 

「ああ…微かに香るいい匂いだ。」

 

クロッチの脇から指を滑り込ませ、縦に軽くなぞると
桃子の股間からはトロリと愛液が流れ出した。

 

「そんなに感じて…」

 

南條は桃子のパンツを剥ぎ取った。

 

「あっ、いやっ、そ…そんな…」

 

「こんなにトロトロに濡れて…嫌じゃないだろ?」

 

桃子の片脚を膝から持ち上げ一層股を開かせた。

 

「そ…そんなに恥ずかしいわ。。ああ、そんなに見ないで下さい。

 

「こんなに綺麗に輝いているんだから、ちゃんと見ないと。」

 

顔を近づけ、またクンクンと匂いを嗅いだ。
そして、舌を伸ばし愛液を拭った。

 

「ひやぁ!」

 

桃子は悲鳴をあげた。

 

南條は口を尖らせ、ジュルジュルと膣口を吸った。

 

桃子のトレーナーの裾から手を入れ、両方の乳首を摘みながら膣口を舌で舐めると
どんどんと、溢れ出してくるのだった。

 

桃子は切ない声を出し感じていた。

 

 

「桃ちゃん、俺…もう…我慢が出来ないよ。」

 

桃子の手錠を取り、桃子の手を自分の股間に当てた。
Gパンの股間部分はパンパンになっていた。

 

桃子に触れさせると自分からベルトを解き、ジッパーを下げ、Gパンを下げた。

 

桃子は目の前の大きくなった南條の股間に驚いていた。
黒いブリーフがパンパンに膨れ上がっていたのだった。

 

桃子の手を取り、自分の股間を撫でさせた。

 

桃子の手は震えていた。

 

先程見た松本の股間より一回り大きい気がした。

 

そして、カチカチに硬い感じた。

可愛い啼き声

「俺の…彼のよりも小さいかな…」
南條は桃子に囁いた。

 

「え?分からないわ…」

 

「入れてみたくない?」

 

「え?」

 

「あんな、ローターより、気持ちいいよ。あの彼よりもね。」

 

桃子の脇を掴み持ち上げ、ベッドに寝かせた。
ベッドは硬めだったが羽毛布団はふわふわだった。
羽毛布団の中に桃子は埋もれた。

 

南條は桃子の脚を広げた。

 

「チアリーダーをしているだけあるな…身体が柔らかい。。」

 

南條はブリーフを下ろすと、黒く光る大きなペニスがビヨーンと飛び出した。

 

桃子はあまりの大きさに驚いた。

 

「え?そんな…入らないわ…」

 

「大丈夫。ゆっくりしたら入るし、入れば気持ちいいよ。」

 

ペニスを桃子の股に擦り付けると、桃子の膣から愛液が溢れてきた。
「身体は求めてるよ…桃ちゃん。ああ、こんなに…」

 

南條はペニスを擦り付け、鬼頭まで膣口に押し込んだ。

 

「大丈夫?」
桃子は頷いた。

 

カリの部分が大きく、なかなか桃子の中に入らなかった。

 

「力を抜いて。さあ、大丈夫だから…ユックリいくよ…」
南條は桃子の乳首を指先で転がしながらゆっくりとペニスを押し込んだ。

 

桃子の顔は歪んでいた。

 

「桃ちゃんのおっぱいはなんて、綺麗で可愛いんだろ。ペロペロしたくなるよ。」

 

桃子を誉めたり、感じさせたりしながら、だんだんと挿入していった。
「あっ、痛っ!」

 

グイッと力を入れ、南條は桃子の中に入り込んだ。

 

ゆっくりと南條は腰を動かすと、桃子はだんだんと快感になってきたようだった。

 

「ああ、桃ちゃん、桃ちゃんの中はとても気持ちいいよ。凄いよ。こんな…ああ…」

 

桃子は自分の性器には自信がなかったが、南條に褒められ安心した。
安心すると、どんどんと感じてきたのだった。

 

「本当…ローターなんかより…ずっと…ああ…気持ちいい。。ああああ。」

 

桃子は声をあげていた。

 

「可愛い啼き声だ。。もっともっと聞かせて」

 

「ハァア。アンッ、そ、そんなぁ。。ハァッン。ハァア。ン。」

 

南條は自分のペニスが桃子の膣から出入りしている様子をジッと見つめていた。

 

「アンッ、そんなに…見られたら…恥ずかしい…わ…」

 

「いやらしいよな…俺も、桃ちゃんも…」

 

桃子のルビーのようなクリトリスを指先で転がすと身体を捩りながら、余計に喘ぎ声が激しくなった。

 

「そんな…ダメです。アンッハァア…イッちゃいます…あああっ」

 

桃子は南條に抱きつき全身に力が入った。

 

そのまま暫く桃子は南條に抱き付いていた。

 

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