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そうしたいからしてるだけ

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南條はマンションの玄関で桃子と別れた。

 

桃子は自分の家に戻り、シャワーを浴び部屋着に着替えた。
洗濯機を回しながら、キッチンに行き冷蔵庫を開けた。

 

「ああ…」
母親が桃子の為に買い置きしてある食材の消費期限が過ぎているものが沢山だった。

 

ゴミ袋を出し、消費期限を確認しながら捨てていた。
そして、明日はゴミの日なので捨てに行くために家を出た。

 

すると、玄関前に南條の彼女が立っていた。

 

彼女の形相は生気がなく恐ろしく感じた。

 

「あ…こんばんは。。」

 

桃子は挨拶をし、立ち去ろうとすると
「死んでしまえば良かったのに。」

 

「え?」

 

「電車に轢かれたら良かったのよ。あんたさえいなければ…」

 

「…。」

 

「死に損ない…死ねば…死んじゃいなさいよ。。」

 

彼女は桃子につかみかかってきたのだった。
最初は避けられたが、腕を掴まれたのだった。

 

「お願いです。やめて下さい。お願い…」

 

桃子は腕を振り払うと、彼女はよろけた。
その隙に逃げようと走り出すとエレベーターから南條がスーパーの袋を持って降りてきた。

 

目の前の光景に驚いたようだったが、直ぐに状況を把握すると
桃子の腕を引っ張っ李自分の後ろに隠した。

 

「何してるの?」
優しい口調で彼女に尋ねた。

 

「この女さえいなければ…秀樹は…私の…」

 

「違うよ、それは…彼女が…桃ちゃんがいてくれたから今の俺がいるんだよ。桃ちゃんがいるから、俺がいる。彼女が死んだら俺も死ぬ。俺が悪かった。お前に甘え過ぎていた。何でも許してくれて、優しかったからつい。本当にごめん…申し訳ない。」

 

彼女は泣崩れた。

 

あんなに美人で、いつもクールで颯爽とした大人の女が
恋愛でこんなにも崩れるなんて…

 

自分は松本が離れてもこんなにはならなかった。。。

 

でも…南條と会えない時は?
彼女と近いものがあった。

 

桃子は彼女に近付き立ち上がらせた。
そして深くお辞儀をした。
南條はキッチンに立ち料理をしていた。

 

桃子はその様子をジッと眺めていた。
手際よく料理をしていた。

 

この人はどんな人なんだろう…

 

好きな人がいても違う女性と結婚しようとし、
好きな人の母親とセックスをし…
好きな人が自分に気持ちが無くても優しくし…

 

「ん?桃ちゃん?そんなに見つめられたら…緊張しちゃうよ。」
調理していた手を止め南條は桃子を見つめた。

 

「怖い思いをさせてしまったね。ごめん…」

 

「あ…ううん。彼女さん、そんなに好きだったのね。」

 

「好きだったのかな…桃ちゃんが一番好きで自分が一番になれなかったから、余計に俺を振り向かせようと頑張ったのかも。それをいい事に俺は…。人の心が分からないんだ。小さい頃から…」

 

「そんなこと…無い…よ。私を助けてくれているし…こうしてお腹を空かせた私に御飯を作ってくれているじゃない。」

 

桃子は立ち上がり南條の背中から抱き締めた。

 

「そうしたいから…してるだけだよ。」

 

南條は桃子の手を握り締めた。

 

「桃ちゃんは小さな時から優しかった。マンション玄関前のツバメの巣を取ろうとしていた管理人に泣きながら止めて、毎日朝晩ツバメの巣の下の糞を掃除したり…」

 

「あっは…そんな事もあったかな。」

 

「桃ちゃんを見かける度に惹かれていったんだ。俺にない優しさを持っていたし、どんどん可愛くなったし。。俺…ストーカー並みに桃ちゃんを見ていたんだ。」

 

「…。」

 

「桃ちゃんが幸せなら…ってね。」

 

「ありがとう。秀ちゃん。」
桃子はギュッと南條を背中から抱き締めた。

 

母の妊娠

「ただいまぁ?。」

 

母親が帰ってきた。

 

桃子は南條から離れた。

 

「南條君、ありがとう。本当迷惑ばかりかけてしまって。。ごめんなさい。桃子、大丈夫?」

 

「いえ…そんな…」

 

「私は…大丈夫…よ。」

 

帰宅早々テンションが高い母親に桃子は驚いていた。

 

 

「桃子、ちょっと来て。」

 

「え?は…はい。」

 

桃子をソファに座らせると
「あのね。ママのお腹には赤ちゃんがいるの」

 

「は?赤ちゃん?」
母親はもう確か。40歳だ…40歳だよ?
ってか…結婚していないし…
で…誰の子?

 

桃子の頭の中に色々浮かんでいた。

 

そして、南條の方を振り返り見つめた。
南條も驚いた顔をしていた。

 

「で…お腹の子の赤ちゃんのパパは?」
桃子は南條をチラ見しながら尋ねた。

 

「パパは…ふふふ。」
笑いながら南條さんに手招きをしていた。

 

「え?あ?…な…なんですか?」
驚いた表情で南條は母親の隣に立った。

 

母親は南條の腕に自分の腕を絡め
「パパよ。」
そう答えた。

 

「え?俺?俺の?」
南條は母親のお腹と顔を交互に見つめながら驚いていた。

 

桃子の胸には痛みが走った。
「な…なによ…それ。。」

 

桃子は立ち上がり、南條を睨みつけるとリビングから自室に早足で行きドアをバタンと閉めた。
そしてベッドに飛び込み布団を被った。

 

南條が好きな訳では無いけれど、無性に腹が立ち無性に悲しく無性に寂しかった。

 

 

普通の女子高生だったのに、次から次へといろんなことが起こり
どん底に突き落とされる…

 

なんなのよ…一体…

 

「桃ちゃん?」
南條が部屋のドアをノックした。
「入るよ。」
と、ドアを開け部屋の電気を付けずにベッドの傍にしゃがんだ。

 

「お母さんのお腹の中の赤ちゃんは俺の子供じゃ無くて…違う男性の子なんだ。相手の男性は妻子持ちで…だから…パパがいないから俺だって。ははは。桃ちゃんのパパになるのもいいかな…って。」

 

桃子は布団を捲り上げ
「何言ってるの?パパになるって…そんな簡単に言わないで!」

 

桃子は起き上がり、リビングにいる母親の元に行き殴り掛かった。

 

「私を…私も満足に面倒見れないくせに、子供なんて作らないでよ!その子にも寂しい想いをさせる気なの?まともに育てることができないなら、堕ろしなさいよ!」

 

南條は桃子を掴み頬を軽く叩いた。

 

「桃ちゃん?簡単に堕すなんて言うなよ。お母さんもここまで桃ちゃんを必死に育てたんだよ。」

 

「こんな寂しい想いをさせて…いつも一人だったわ。参観会も運動会も…いつも一人…もう一人寂しい子を増やすの?」

 

桃子は立ったまま涙を流していた。

 

「先のことは、またゆっくり考えよう。今の事を。。ほら、ご飯食べよう。桃ちゃんにはお粥作ったから。ねっ。」

 

親子の確執には南條も介入するできなかった。
南條も又、親と確執があったからだった。

彼女は守らないと

母親とは一言も会話をせずに桃子は学校に向かった。

 

南條とも何となく気まずかった。
駅に着くと深呼吸をし、改札を入った。

 

改札口の傍で松本が桃子を待っていた。

 

桃子が電車に乗るのが怖いと知り、桃子をエスコートする為に早く家を出たのだった。

 

桃子は松本を見つけると、力ない笑顔で手を振った。

 

松本は桃子の傍に来てギュッと手を握った。
「俺がいるから大丈夫。桃子が怖い目に合わないように守るから。安心して電車に乗ろうな。」

 

桃子は頷いた。

 

ホームへの階段を降りると、鼓動が激しくなった。そして息が荒くなると
「桃子?大丈夫か?ダメ?」
松本は桃子の背中をさすりながらゆっくりと歩いた。

 

歩調が周りと合わずにぶつかる人もいたが、松本は桃子を守るように歩いた。

 

「大丈夫。大丈夫。。。」

 

「桃子、ゆっくり行こうな。」

 

松本の手をギュッと握り締めながら歩き出した。

 

そして電車がホームに来た。
「乗れる?」
「うん。」

 

桃子は松本に肩を抱かれながら電車に乗り込んだ。
相変わらず満員電車だ。

 

桃子は松本にもたれかかるようにしながら電車内を立っていた。

 

「無理そうなら言えよ。」
桃子は頷いた。

 

松本は久々に桃子に触れドキドキしていた。
また、あの甘い時間をこの満員電車で過ごせると思うと嬉しかったのだ。

 

松本にもたれかかり会話も無く桃子は俯いていた。

 

すると桃子の太腿辺りに何かが当たり、無機質なものでは無く、温かい温もりがあった。

 

「手だ…」

 

桃子は自分の位置をずらそうとしたが、満員電車で松本がぴったりとくっ付いていたのでなかなか動けないでいた。

 

手は桃子が動けない事をいいことにお尻を撫でたり掴んだりし始めた。
桃子が動くと余計に、エスカレートした。
そして下着の上から股間を撫でた。

 

今の桃子は触られてもなにも感じなかった。
気持ちいいも嫌だとかまったく無く、どうでもいいかな…と思っていた。

 

桃子はモジモジとするのを辞め、知らないふりをしていると
手は次第に桃子から離れた。

 

桃子は松本に掴まり電車を降りた。
そして、深く深呼吸をし、
「ありがとね。」
と松本の目を見つめお礼を言った。

 

松本は照れたように
「彼女は守らないとだから。」

 

そう言い、桃子の手を握り締めた。

一週間で

教室に入ると、クラスメイトの様子が違っていた。

 

桃子を見ると挨拶をし、一部の生徒が桃子を囲んだ。

 

「ホームから落とされたなんて、酷いわね。でも怪我が無くて良かったわね。本当。電車を避けたなんて凄いわ。流石桃子ね。」

 

桃子は愛想笑いをし席に座った。

 

昨日まであんなに酷い態度だったのに…

 

仲の良かった友達が桃子の元にやってきて
「桃子の噂を流したのは…あの…ミクよ。ほら、松本君にくっ付いていた…ラインとかツイッターで拡散させていたのよ。」

 

「そう…ありがとう。私は大丈夫だから。」

 

 

いつの間にか自分は妬みを買っていたんだ。
自分が気付かないところで人を傷付けていたりする事もあるんだ。

 

だからって、酷い仕打ちは…許せない
許せないけど…私は私の思うように生きていくしかないんだ…

 

南條の彼女の事も思い出していた。

 

自分にはどうしようも無いこと。
だから自分が気に病むなんて…

 

 

ママはママの幸せを求めている
私がとやかく言うことじゃないものね…

 

強くならないと…

 

放課後、部活に顔を出した。
桃子の姿を見ると部員が寄ってきた。

 

「桃子、大変だったわね。」

 

「う…うん。長く休んでごめんなさい。」
桃子は皆に謝った。

 

きっとキャプテンももう決まってるんだろうな…
と思いながら顧問の先生のところに行った。

 

「あと、一週間…一週間で元の動きが出来るようにしておきなさい。じゃなければ…これから先は厳しいわよ。」

 

桃子は厳しい言葉を貰ったが、傷付いている場合では無い…
夢をこんなことで諦めたら一生後悔する。

 

桃子は身体の基礎トレーニングから始めた。

 

が…食事をまともに食べていないのですぐに息が上がり、動けなくなっていた。

 

それでも桃子は早く取り戻そうと、ゆっくり身体を動かしていた。
身体を柔らかくし。体幹を鍛えて…

 

部活が終わりヘトヘトになっていた。
これから電車に乗り帰宅だなんて…恐ろしく家が遠い気がした。

 

帰りには松本は居ない。
一人で、頑張るしかなかったのだ。

 

桃子は重い足を引きずるように歩いた。
駅に着くと深呼吸をし改札口を通った。

 

そしてホームに出ると、暫く立ち止り
「大丈夫。大丈夫。」
と暗示を掛けた。

 

すると桃子は背後からぶつかられた。
線路から離れていたのでホームに落ちる事はなかったが
急に震えが出て止まらなくなって、その場に立ち竦んでしまったのだ。

 

「桃ちゃん?」
様子が変な桃子を見かけた南條が近付いてきた。

 

「大丈夫?」

 

まっ青な顔色の桃子に南條は驚いた。

 

駅のベンチに桃子を座らせ暫く背中をさすっていた。

 

「私、ダメかな…」

 

「そんな事ないよ。少しずつ進めてるよ。だから焦らなくていいんだよ。」

 

南條は、優しく桃子に言った。

彼に惚れたら

何とか電車に乗り、家のある駅まで来れた。

 

帰り道、疲れで脚がもつれたのか、安心してもつれたのか分からなかったが、うまく歩けなかった。

 

家までは五分足らずだ。

 

南條が桃子の前でしゃがんだ。
「おんぶしてあげる」

 

もうだいぶ人通りは少なかったが、恥ずかしかった。

 

「うんん。大丈夫。歩くわ。恥ずかしいし…」

 

「恥ずかしがる事無いよ。さぁ!」

 

「私もう高校生だし…小学生ならまだしも…」

 

「そうかな?小学生の桃ちゃんは可愛かった。今はもっと可愛いけど。」

 

桃子は駅前のベンチに座った。

 

「ありがと。少し休んでから帰るから大丈夫よ。」

 

「どれどれ…」

 

南條は桃子の前にしゃがみ、桃子の足を膝に置いた。
そして足首からふくらはぎに触れた。

 

「あ?ぱんぱんに筋肉が張ってる。」
温かい手で優しくさすりだした。
時々軽く揉みながら足をマッサージしてくれたのだ。

 

少し足が軽くなった気がした。

 

「大丈夫。みたい。ありがと。」
桃子は立ち上がり足首を軽く廻すと、ゆっくり歩きだした。

 

「お願いがあるの。」

 

「ん?何?」

 

「勉強が…遅れて…物理なんて全然分からなくて…」

 

「ああ…物理はなぁ。。ははは。」

 

「教えてくれる?」

 

「ああ、いいよ。家に帰って着替えたら…」

 

「秀ちゃんの家に行っていい?」

 

「いいよ。いつでもウェルカムだ。」

 

桃子は母親のいる家には何となくいたくなかったのだ。
まだ母親は帰宅していなかった。

 

「いつもこんなに遅くて子供なんて育てられるのかしら…」

 

桃子はそんなことを思いながらシャワーを浴び、勉強道具を持ち南條の家に向かった。

 

南條の家は相変わらず綺麗だった。

 

「桃ちゃん、夕食は?」
食べるのを忘れていた…

 

「あ…まだだった。」

 

「じやぁ、先に食べよう。」

 

御飯に味噌汁、豆腐ハンバーグに生野菜
いつの間にこの人はこんな料理もしているんだろう。

 

部屋はいつ来ても綺麗だし…

 

「美味しい!」

 

桃子の言葉に南條は優しい笑顔で桃子の食べる姿を見つめていた。

 

 

 

「で…分かる?ここは…これ覚えておいて。」
南條は教科書を見ながら桃子に指示をしていた。

 

「覚えている間に、身体を解してあげる。」
南條は桃子の足を優しく撫で優しく揉み始めた。

 

「覚えたかな?」

 

桃子は教科書を見ずに答えた。

 

「そう。覚えが早いね。その公式に当てはめながら計算するんだ。」

 

もう片方の足も同じようにマッサージをしてくれた。
足が大分軽くなった気がした。

 

「次はこの公式を覚えて。」

 

次は手のひらから、二の腕にかけて同じようにマッサージをし、
桃子は心臓がドキドキし始めていた。

 

桃子をベッドに寝かせ股関節をゆっくりと動かしていた。

 

「ここ、スムーズに動かなくなったね。少し硬くなったかな。。ちょっと痩せすぎかな。ゆっくりと元に戻そうな。」

 

自分勝手ならところもあるが優しい南條 。
南條に惚れたらきっと幸せなんだろうな…と桃子は思いながら
マッサージが、気持ち良さから感じてきてしまっていた。

彼と離れられない

 

桃子は触られる度に身体をヒクヒクさせていた。
ジットリと濡れた下着のクロッチ部分を南條は見つめていた。

 

桃子は目を瞑り公式を繰り返し呟いていた。

 

南條は桃子の腰を持ち上げクロッチ部分を寄せ唇をつけた。
そして、ズズズッと啜った。

 

「アッな…なにを…アンッ。」
桃子の口は公式から喘ぎ声に変わっていた。

 

「今度は桃ちゃんがご馳走して。」

 

桃子の股間に吸い付きながら、指先でクリトリスに触れると
ヒクヒクと腰が動き
「アッ…ダメッ。イッちゃう。。アンッ。ンッ。。。」

 

桃子はシーツを掴み、ドクドクと溢れさせていた。

 

南條は桃子から溢れた愛液を啜っていた。

 

 

桃子の腰をベッドに置くと
「もう一度公式を…」
南條が言った。

 

「え?あ…んと…」
頭の中が真っ白で出てこない。

 

「アンッ、もう…意地悪…」
桃子は南條を押し倒しズボンを下ろし、自分の濡れた股間を南條の股間に押し当てた。

 

南條のペニスは硬く桃子の中にニュルンと入っていった。
「ああ…気持ちいい…やっぱり秀ちゃんと離れられない…どうしよう。」

 

「離れなくていいのに。ずっと。」

 

桃子は背筋を伸ばし腰だけを柔らかくクネクネと動かしていた。

 

「ああ…どうして…こんな…アアッン、、、秀ちゃんっ」

 

下から見上げ、天を見ながら感じている桃子は綺麗だった。
痩せた身体が壊れそうなくらいに激しく腰をくねらせ…

 

痩せても乳房は痩せず、大きくなったように見えた。
南條に跨り乳房を揺らせ踊るようによがっていた。

 

部活で疲れている筈なのに
まだこんなに動くことが出来るなんて…

 

桃子は仰け反りながら膣をキュッと締め
「ああ…もう…ハァアッンッ!」

 

大きく息を吐きながら動きが次第にゆっくりになった。

 

南條は桃子を倒し上になり、桃子を見つめながら
桃子の奥を突き上げた。

 

「アンッ、秀ちゃん…ハァアッンッ、アンッ。」

 

もっと桃子の奥に入りたい…
強く桃子を突き上げると南條の腕をギュッと掴んだ。

 

フッとわれに返り、桃子を見つめた。

 

「痛かった?」

 

「うんん。大丈夫。。。」

 

否定では無く大丈夫…

 

南條はゆっくりと動かし、スルリとペニスを桃子から出した。

 

そして優しくキスをし、公式を復唱させた。

 

「バッチリでしょう?」
桃子は笑顔で南條にしがみついた。

 

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