クリムゾン.com

名器の予感

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

果歩 「・・・あの・・・・ぁ・・・激しく・・・してほしいです・・・・。」

 

真っ赤な顔で今の自分の欲求を恥ずかしそうに曝け出した果歩。

 

富田 「それは果歩ちゃん、俺の手で果歩ちゃんのマ○コをグチャグチャにしてイカせてほしいって事か?」

 

富田のイヤらしい表現に果歩の肉壷はギュウっと富田の指を締め付けて反応する。

 

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

 

目を瞑りながら小さな声でそう返事をした果歩。

 

 

山井 「へへ・・・果歩ちゃんエロいなぁ・・・でも、富田さんの指マンは並の指マンじゃないからな、覚悟しといた方がいいよ。」

 

果歩 「え?」

 

秋絵 「フフ・・・そうね。果歩ちゃん、声、我慢しなくていいからね。フフ・・・きっと我慢なんてできないだろうけど。」

 

山井と秋絵からの忠告に、不安と期待が渦巻いて果歩の身体をさらに熱くさせる。

 

 

そうだ、果歩はこれから富田だけではなく、この2人にも絶頂に達する姿を披露するのだ。

 

今更ながらその事に気付いた果歩は、羞恥心と、なんとも言えない興奮を覚えていた。

 

 

富田 「ハハッそんな果歩ちゃんをビビらす様な事言うなよ。まぁ心配しなくても、天国に連れていってやるからよ、果歩ちゃん。」

 

富田はそう言って一旦果歩の秘部から指を抜いた。

 

そして、今度は指を2本に増やして果歩の肉壷に挿入していく。

 

果歩 「ア・・・・ハァ・・・・」

 

富田の太い指を、十分に濡れほぐれた果歩の性器は口を広げて?み込んでいく。

 

富田 「ほう・・・。」

 

一見小さく見える果歩の性器。

 

一本の指でもキツイ締り具合を見せていた果歩の性器だが、太い2本の指も容易に?み込んでしまう柔軟性ももっている果歩の性器、それは富田に名器の予感を感じさせていた。

 

2本の指を根元まで挿入した富田。

 

富田 「じゃ・・・果歩ちゃん、いくぜ?覚悟はいいか?」

 

富田の声に少し間を空けた後、果歩は小さく頷いた。

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんいってらっしゃ〜い。」

 

果歩 「・・・・あっ・・・」

 

秋絵の言葉を合図に富田の指が果歩の肉壷の中でウネウネと大胆に動き始めた。

電流のように流れる快感

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

 

果歩 「ぁ・・・ぁあ・・・ン・・・ァ・・・」

 

粘着質で湿った音と、果歩の堪えるような喘ぎ声が部屋に響く。

 

まるで何かを探るように果歩の濡れた性器の中で動く富田の指。

 

そして360度、縦横無尽に果歩の膣内を動いていた、2本の指はあるポイントを見つける。

 

果歩 「ァ・・・ァアアッ!」

 

そのポイントを富田の指が刺激すると果歩の身体はビクンッと反応を示した。

 

富田 「ここか?果歩ちゃんここが特に感じるんだな?」

 

グチュグチュグチュ・・・

 

続けて果歩の身体に確認するかのように、その部分にあてた指を細かく振動させて刺激する富田。

 

果歩 「アッアッアッアッ・・・・」

 

指の振動に合わせて敏感に反応する果歩の身体。

 

富田 「見つけたぜ、果歩ちゃんのGスポット。」

 

果歩のGスポット・・・

 

富田の口から吐かれる言葉は、どれも卑猥に聞こえてしまう。

 

果歩が特に感じる性感帯見つけ出した富田。

 

グチュグチュグチュ・・・・!

 

富田の指の動きが徐々に大胆に激しいものに変わっていく。

 

果歩 「ァアアッ!アッアッアッ・・・ンァ・・・ハァア・・!」

 

今まで感じたことのないような刺激に喘ぎ声を堪える事ができない果歩。

 

果歩自身も知らなかったような性感帯を、富田はいともも簡単に見つけ出してしまったのだ。

 

 

刺激される下半身から背中を通って脳に伝えられる快感。

 

目を瞑った果歩の頭の中を、電流のように流れてくる快感が真っ白な光で包み込んでいく。

 

 

グチュグチュグチュ・・・!

 

果歩 「アッ・・・ンッ・・・ンァ・・・ァ・・はぁ・・・アッ・・・」

 

 

初めての刺激に自然と身体が富田の指から逃れようとするが、後ろからガッチリと山井に下半身を固定されていてその快感から逃れることができない果歩。

クリトリスを刺激されて

山井 「うっわ〜すっげー反応だなぁ、果歩ちゃんもうイッちゃうんじゃないか?」

 

秋絵 「フフ・・・早いわね、果歩ちゃんってホント敏感体質なのね。」

 

そんな2人に言葉を返す事もできないほど今の果歩は余裕がなくなっていた。

 

その代わりに身体をくねらせ、性的快感を存分に感じていることを全身で表現してしまう果歩。

 

 

秋絵 「フフ・・・あら、果歩ちゃんアソコの毛が立ってきたわね。」

 

山井 「へへ・・・果歩ちゃん、女は感じるとマン毛が立ってきちゃうって知ってた?」

 

果歩 「ハゥ・・・ぁ・・・アッアッ・・・」

 

富田 「いやぁ・・・果歩ちゃんはマン毛まで可愛いなぁ・・・ハハッ。」

 

富田はそう言って、指での刺激を続けつつ、空いていたもう片方の手で逆立った果歩の薄い陰毛をサワサワと触った。

 

 

グチュグチュグチュ・・・!

 

ハァ・・・ダメ・・・気持ちいいよぉ・・・

 

 

富田に刺激され続けている果歩の性器からは、大量の愛液が流れ出し、肛門をつたってトロ〜っと糸を引きながらソファに落ちていく。

 

口にはできないが、自分は富田の指攻めにはっきりとした性的快感と甘い喜びを感じている。

 

果歩はそう自覚した。

 

今はただ富田の性技に、どこまでも気持ちよくしてもらいたいという気持ちしか、果歩の頭の中にはなかった。

 

 

 

富田 「さて・・・そろそろ・・・いっぱい鳴かせてやるよ、果歩ちゃん。」

 

富田はそう言って果歩の陰毛を弄っていた手を下にさげていく。

 

果歩 「・・・アンッ!」

 

富田の指が捉えたのは果歩の陰核、クリトリスだった。

 

包皮は捲られ、敏感な部分を剥き出しにされたクリトリス。

 

そこを富田はギリギリ痛く感じない程の絶妙な力加減で刺激していく。

 

トントントン・・・グリグリグリ・・・・

 

果歩 「ァアア・・・ァ・・・アッアッアッ・・・・!」

 

それと同時進行で蜜壷に挿入していた2本の指の動きもさらに激しくしていく。

 

グチャグチャグチャ・・・!

 

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアアア・・・ダメェ・・・アッ!」

 

 

ダメェ・・・あぁ・・・はぁ・・・きちゃう・・・・

男の手マンによる絶頂

 

富田の激しく巧みな愛撫に果歩は絶頂寸前だった。

 

口を半開きにして息を荒くして喘ぐ果歩。

 

 

熱い・・・アソコが熱い・・・溶けちゃいそう・・・はぁ

 

ダメ・・・気持ちよすぎだよぉ・・・

 

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんこんなに乱れちゃって・・・きっと大学の男の子達が見たらみんな起っちゃうわね。」

 

山井 「果歩ちゃんイッちゃうの?俺らに見られながらイッちゃうの?へへ・・・。」

 

 

富田 「イキそうだったら遠慮なくイっていいんだぞ果歩ちゃん。ほら、もっと激しくしてやる。」

 

果歩 「ぁああ!ダメェ!はぁあああ!アッアッアッ!」

 

グチャグチャグチャ・・・・!!!

 

富田 「ほら!果歩ちゃんイクならイクって俺達に言ってくれよ?じゃないと途中でやめちゃうぜ?」

 

果歩 「アッアッアッ・・・イヤ・・・はぁ・・・ぁ・・富田さん・・・ぁああ!」

 

富田 「ほら・・・はぁ・・・イケ・・・。」

 

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

 

果歩 「あぁああああ!イク・・・イキそうです・・・ぁあ!」

 

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

 

果歩 「はぁあああ!もうダメッ!んぁああ!イッちゃう・・・あぁ・・イクッ・・!」

 

果歩はそう声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

 

それと同時に膣壁が富田の指をギュウッと強く締め付けた。

 

果歩が性的快感の絶頂に達した瞬間であった。

甘くてイヤらしい濃厚な官能の世界を知って

果歩 「ン・・・はぁ・・・ぁ・・・ん・・・ハァ・・・ハァ・・・」

 

3秒ほど身体を仰け反らした後、ガクンッと脱力した果歩。

 

強烈なアクメの余波が、果歩の身体をビクンッビクンッと痙攣させる。

 

果歩 「ハァ・・ハァ・・・ハァ・・・」

 

目を瞑り、上気した顔で絶頂の余韻に浸る果歩。

 

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、気持ちよかった?」

 

果歩 「ハァ・・・ン・・・・。」

 

秋絵の問いに息を整えようとしながら小さく頷く果歩。

 

 

気持ちよかった・・・

 

 

快感で真っ白になっている頭でも、それだけはわかった。

 

こんなにも気持ちいいなんて・・・

 

未知の世界へ連れてこられた気分だった。

 

甘くてイヤらしい濃厚な官能の世界に。

 

 

 

富田 「果歩ちゃ〜ん、感度抜群だねぇ・・・。」

 

依然果歩の性器に指を入れたままの富田。

 

富田 「でもなぁ・・・まだまだだぜ?果歩ちゃんにはもっと乱れてもらうよ。」

 

富田はそう言って再び果歩の蜜壷に挿入していた2本の指を動かし始める。

 

果歩 「・・・・え・・・?」

 

グチュ・・・グチュ・・・

 

果歩 「アッ・・・ハァアッ!」

 

絶頂に達したばかりで敏感になっている秘部を再び刺激され、身体をビクビク反応させる果歩。

 

富田の指が少し動くだけで、身体を突き抜けるような快感に襲われる。

 

元々敏感体質の果歩の感度は、一度絶頂に達した今、身体の感度はその何倍も敏感になっているようだ。

 

 

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

 

 

果歩 「アッ・・・ハァアッ・・・ア・・・富田さん・・・ダメ・・・」

 

果歩の小さな抵抗の言葉には耳をかさず、手を動かし続ける富田。

 

そして、その動きを徐々に激しくしていく。

 

 

グチュ・・・グチュグチュグチュ・・・・

 

 

果歩 「アッ・・・ハァ・・・アッアッアッ・・・・!」

 

 

グチュグチュ・・・グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

 

 

果歩 「ハァアアアッ!ァアアア・・・ダメェ・・・ァアア・・!」

 

 

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

 

 

強烈な快感に全身が痺れて、全く力を入れる事もできない果歩は、富田から与えられる快感をダイレクトに受け止め、声をあげ喘ぐ事だけで精一杯だった。

 

 

果歩 「ハァァ・・・ァアアッ!ァアアッ!ン・・・ァ・・・アッ!」

 

親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けたへ >>