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慣れれば平気

>>「JK桃子 (痴漢編)」はじめから読む

 

南條は桃子からローターを受け取った。

 

「こんなのが桃ちゃんの中に入っていたんだ。」
指で摘みながら桃子に見せた。

 

「あ…ん…」
桃子は恥ずかしくなり俯いた。

 

そして桃子の掌に当てた。

 

「あっんっ」
思わず桃子は声を出してしまい、手を引いた。

 

「くすぐったいわ」

 

「くすぐったかった?」
南條はもう一度ローターを桃子の掌に当てた。

 

そして、掌から手首に手首から肘に肘から二の腕に這わせた。

 

「あっ。。ふんっ。くすぐったくいわ…」

 

「桃ちゃんから出したこれは、ビショビショに濡れていたよね。」

 

「え…それは…」

 

「感じていたの?」

 

「え?そ…そんなこと…」

 

「ごめんよ、もう聞かないよ。桃ちゃんは怖い思いをしていたんだもんね」

 

桃子は俯いた。

 

「桃ちゃんが反応するから、痴漢も面白がるんだよ。反応しなければ痴漢も諦めるんだと思うんだ。」

 

そう言うと、ローターを桃子の肌につけ、お腹に当て、スーッと胸元にまで這わせた。

 

「神経をローターじゃなくて、勉強の事を考えて。」

 

「え?はっ…はあん。ん。」

 

桃子は言われた通りにやらなければならない課題を思い浮かべていた。

 

だが、ローターを乳首にあ 当てられると、身体が勝手にピクンとなってしまう。

 

「大丈夫。慣らしていけばきっと平気になるから。。」

 

桃子は南條を見つめ頷いた。

 

 

グッショリとパンツは濡れて

桃子が必死に堪えている姿は可愛かった。

 

南條は桃子の脚を開きパンツの上からローターを当てた。
既にグッショリとパンツは濡れていた。

 

興奮しプクッとなったクリトリスにローターを当てると
桃子の身体はヒクヒクとした。

 

息を小刻みに吐きだしていた。

 

あまりにも無垢で自分を信じ切っている桃子を愛しく感じた。

 

ローターを持つ南條の手首を掴みながらジッと南條を桃子は見つめていたのだった。

 

 

「感じてる?」
桃子は眉間にシワを寄せながら首を横に振っていた。

 

桃子は首を横に振っているが、パンツはどんどんと湿っぽくなっていた。

 

もう一つのローターを乳房につけ、乳首に当てると桃子の身体はピクピクとしだし、同時にクリトリスに当てると、桃子の口からは声が漏れ出した。

 

「桃ちゃん?感じてる?」
桃子は濡れた瞳で南條を見つめ、首を横に振った。

 

桃子は自分の口に手を当て声が出ないように、必死で堪えていた。

 

身体の反応は桃子には止められずにピクピクとしていた。

あなたの汁、とても美味しいよ

桃子のパンツからは愛液が滴り落ちそうなくらいビッシリとなっていた。

 

「桃ちゃん、本当に感じてない?」
桃子は何度も首を縦に振った。

 

「じぁ、入れるよ?感じないように…ね」
桃子は頷いた。

 

ウィーンと音を鳴らせ振動したローターは桃子の膣口に当てられ、そのままニュルンと膣に吸い込まれた。

 

「あっ…あああっ!!」
桃子は声を上げた。

 

「桃ちゃん?感じてるの?」
桃子は乳首にローターを当てている南條の手首を掴みながら、首を横に何度も振った。

 

桃子の股から透明な液体が流れ出した。

 

「あっ…あ!ハフッンッ!あああああっ!」

 

桃子は南條にしがみついた。
そして全身に力が入っていた。

 

暫く硬直し、ピクピクと身体が動き出した。

 

「桃ちゃん?イッたの?」
桃子は力無く首を横に振った。

 

「私…感じてないわ。」

 

南條は桃子の膣からニュルンとローターを取り出し
ヌルヌルのローターをクンクンと匂いを嗅ぎ、舌先で舐めたのだった。

 

「えっ?な…何を?」

 

「桃ちゃん、桃ちゃんの汁、とても美味しいよ。」

 

南條はローターを桃子の前にブラブラさせ、ローターにキスをした。

 

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