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指マンでイカされることを自ら望んで

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

冨田 「果歩ちゃん・・・今から俺の指でイカせてやるからなぁ」

 

冨田は果歩の陰毛をサワサワと撫でながらそう言った。

 

果歩 「・・・イヤ・・・富田さん・・・。」

 

山井 「富田さんの指テクは天下一品だからなぁ、きっと果歩ちゃんもすぐイケるぜ?」

 

果歩 「・・・・・・。」

 

秋絵 「果歩ちゃん、ここまで来たら富田さんに気持ちよくさせて貰おう?大丈夫、果歩ちゃんはただ、快感に身を委ねればいいんだから、ね?」

 

果歩 「・・・私・・・。」

 

 

ムラムラ・・・ムズムズ・・・

 

身体は今か今かと快感を欲しがっている・・・

 

もうダメ・・・

 

その身体の欲求に果歩の心はもう耐えられそうにない。

 

 

冨田 「果歩ちゃん、途中でどうしても痛かったり嫌になったら言ってくれよ、すぐやめるからさ。どう?それでいい?」

 

少し優しげな表情で冨田は果歩に囁く様に言った。

 

欲望の海を目の前に、崖っぷちにいた果歩は、冨田の言葉に背中を押されたのだ。

 

 

 

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

 

 

 

果歩は少し間を空けた後、富田の提案に承諾の返事をした。

 

今から果歩は冨田に指マンをされイカされる、果歩はそれを望んでいると、ここにいる3人に意思表示をしたようなものだ。

 

 

冨田 「じゃあ、指・・・入れるよ?」

 

冨田のその言葉に小さく頷く果歩。

 

目を瞑り、意識を下腹部に集中させる・・・。

 

 

そして冨田の中指は、ゆっくりと果歩の蜜壷に沈んでいった。

 

 

クチュゥ・・・・

 

果歩 「ハ・・・ァ・・・ン・・・・ァ・・・」

 

クチュ・・・・

 

冨田 「あ〜指根元まで入っちゃったよぉ果歩ちゃん・・・ヌルヌルして温いわぁ。」

 

そう言って指で果歩の膣壁の感触を確かめる富田。

 

指から感じる果歩の体温。

 

これから果歩を淫らに乱れさせる男の指、果歩の膣はその指をやさしく包み込むように迎え入れたのだ。

 

 

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

 

冨田 「お?果歩ちゃんのマ○コ、俺の指をグイグイ締め付けてるぜ?」

 

挿入された冨田の指を無意識のうちに締め付けてしまう果歩の性器。

 

ビクビクと異物が入ってきた事に反応するそこは、その敏感さをアピールしているかのようだ。

 

 

冨田 「さて・・・」

 

冨田は指を挿入したまま果歩の膣感を楽しんだ後、一旦その指をゆっくり引き抜いた。

 

クチュ・・・・

 

冨田 (・・・お?こりゃ・・・ハハッ・・・)

 

冨田は心の中で笑みを浮かべた。

 

果歩の肉壷は、引き抜かれる指を、まるで離したくないかの様に驚きの吸い付きを見せてきたのだ。

 

 

果歩 「アッ・・・ハァ・・・・ァ・・・・」

 

ヌポッ・・・・

 

 

その締りの良さをアピールするかの様に音を立てて抜かれた富田の指。

 

指には果歩の濃厚な蜜がベットリまとわり付いていた。

 

冨田 「フッ・・・ほら、果歩ちゃん。これ果歩ちゃんのマン汁だよ、見てごらん。」

 

濡れた指を果歩の目の前にもっていく富田。

 

指にタップリ絡まった果歩の愛液は部屋の光を反射して、イヤらしい光沢を放っていた。

 

果歩 「・・・イヤ・・・・。」

 

冨田 「嫌って言ったって果歩ちゃんが出してるマン汁だぜ?ほら・・・こんなネバネバ。」

 

中指に付いてた愛液を人差し指にも付けて、2本の指をくっつけたり離したりする富田。

 

指の間では果歩の粘着質な体液が糸を引いていた。

 

果歩 「・・・・・・。」

 

糸を引く富田の濡れた指を一瞬見た後、果歩は目を伏せてしまった。

 

冨田 「へへ・・・まぁいいや・・・。」

 

再び果歩の秘部へと手を移動させた富田。

清純な女が一匹のメスになる

 

 

クチュ・・・

 

 

濡れきった果歩の肉壷は容易に冨田の指を?み込んでいく。

 

 

果歩 「ぁ・・・・ハァ・・・・。」

 

そして富田の指は動き始める。

 

 

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・

 

 

ゆっくりと抜き差しを繰り返す冨田の指。

 

 

果歩 「ン・・・ン・・・・ァ・・・・」

 

 

冨田は果歩の表情を伺いながら手を動かしている。

 

富田の指の抜き差しのリズムに合わせて小さな吐息を漏らす果歩。

 

その表情は苦しそうでありながらも、感じている快感を隠せていない。

 

しかし同時にどこか物足りなそうな表情。

 

果歩の身体はもっと大きな快感を求めていた。

 

もっと激しい愛撫を。

 

 

もちろん富田は果歩のその気持ちを見抜いていた。

 

冨田は女の身体を、女の性的興奮を極限にまで持っていく術を知っている。

 

 

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・

 

 

ゆっくりと焦らすような冨田の愛撫。

 

女の身体にはこの焦らしが重要なのだ。

 

焦らせば焦らせすほど、興奮が、男への欲求が大きくなればなるほど、快楽の世界に落ちた時の快感は大きくなる。

 

今まで1000人以上の女を相手にしてきた富田。

 

そのほぼ全員が、冨田に性的快感の絶頂に連れていかれた。

 

その時はどんなに普段上品な女性でも、理性を捨て、冨田の前にメスの姿を披露するのだ。

 

そしてそれは女である以上、果歩も例外ではない。

 

ましてや、果歩が人並み以上に濡れやすく敏感な身体の持ち主である事を見抜いた富田。

 

清純で汚れを知らないような果歩が、快楽を求めるだけの一匹のメスになる所を想像せずにはいられない。

無意識な腰の動き

 

 

本当ならすぐにでも自身のデカマラをこの小さな肉壷に挿入し、真っ白なキャンパスのような果歩の身体をメチャクチャに汚しまくりたい。

 

しかし富田はそんな思いをグッと堪えた。

 

冨田にとってかつてない程の上物である果歩、その身体には最高の快楽絶頂を与えなければいけない。

 

忘れる事ができないほどの快感を果歩の身体には刻み込まなければいけない。

 

真面目な性格でもある果歩は、一発で完全に落とさなければ、折角見つけた上物を逃すという事になりかねないのだ。

 

 

 

 

クチュ・・・クチャ・・・

 

 

果歩 「ァ・・・ぁ・・・ン・・・・」

 

 

あぁ・・・これ・・・ダメ・・・・

 

 

果歩はやり場のない、もどかしい気持ちに追い詰められていた。

 

羞恥心を捨てて承諾の言葉を口にした、富田からの愛撫。

 

身体に溜まったこの歯がゆい性的欲求を冨田に解放してもらえると思っていた。

 

いや、果歩は冨田の愛撫に大きな期待のような気持ちさえ持っていた。

 

しかし今、山井に胸の膨らみを揉まれていた時に股間に感じていた、ムラムラ感、ムズムズ感はむしろ増大する一方だった。

 

そして、果歩の肉壷から分泌される液体は、そのムズムズ感に比例して、その量を増やしていった。

 

 

ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・

 

 

果歩 「ゥ・・・ン・・・ぁぁ・・・ハァ・・・」

 

さらに冨田は指の動きはそのままで、果歩の内腿を舐め始めた。

 

ベロ・・・チュ・・・ジュル・・・

 

動きは止まらないものの、果歩の快楽スポットをギリギリで避ける富田の愛撫。

 

この時間は果歩にとってとても辛く、長く感じるものだった。

 

 

果歩 「ハァァ・・・ンァ・・・」

 

 

そのあまりに焦れったい冨田の愛撫に、ついに無意識のうちに腰を動かしてしまう果歩。

 

果歩のその動きを冨田は見逃さなかった。

 

 

果歩の身体からのサイン、メスとしての本能からのサイン。

 

 

それを冨田はずっと待っていたのだ・・・。

続行を望んで

冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

 

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

 

果歩 「・・・・・・。」

 

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

 

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

 

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

 

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ〜ってな。」

 

卑猥な冨田の言葉だが、事実、果歩の秘裂はだらしなく口を開け、ダラ〜っと大量の涎を垂らしている。

 

果歩の意思とは別に勝手に腰は動き、秘部がヒクヒク反応してしまう。

 

冨田の焦らしは、果歩を早くも追い詰めていた。

 

 

身体に溜まりに溜まったムラムラ感は、もはや下腹部から全身に拡がり、果歩の頭の中まで支配しようとしている。

 

果歩の頭の中では、先日のバイブオナニーの時に感じた快感の波、それよりも大きな波が遠くの方に見えていた。

 

その大きな波に?み込まれたい・・・果歩は自らのその欲求をもはや抑える事はできなかった。

 

 

秋絵の言うとおり、富田はきっと自分がたどり着いた事のない絶頂の頂に連れていってくれるのだろう。

 

同じ男性でも、富田と友哉の性技の実力は段違いだ。

 

性に疎い果歩でも少し愛撫を受けただけでそれはわかった。

 

 

この人に自分の身体のすべてを委ねたい・・・

 

そして、思う存分気持ちよくしてもらいたい・・・

 

 

 

・・・もうダメ・・・私・・・

 

 

 

果歩 「・・・ハァ・・・ぁ・・・富田さん・・・・私・・・。」

 

果歩の口から搾り出すように発せられる小さな声。

 

富田 「ん?」

 

富田は果歩の濡れた秘部に指を入れたまま、果歩に答える。

 

富田 「どうした?激しくしてほしいならそう言ってくれればそうするぜ?それとも、もうやめにするか?」

 

ブンブンと横に首を振り、富田からの愛撫の続行を希望する意思を示す果歩。

 

そして・・・

 

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