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おっぱい、おいしいよ

>>「JK桃子 (痴漢編)」はじめから読む

 

「桃ちゃん、大丈夫だから。大丈夫。」
南條は桃子を落ち着かせた。

 

桃子が南條から離れると、プリプリな乳房が露わになっていた。

 

まじまじと見た桃子の乳房を見ると触りたい衝動に駆られ、玄関で桃子の乳房を掴んだ。

 

「ああっんっ」
咄嗟の事に桃子は声を出して、クネッとなってしまった。

 

「怖さを忘れさせないあげるよ。」
桃子の乳房を手のひらで揉んだ。

 

「桃ちゃんのおっぱい可愛いいな。張りがあって…ピンクだし。」
乳房の谷間をスーッと指でなぞり、乳首をツンッと弾いた。

 

「ハァッンッ」
また桃子はクネッとなり、
「あんっ、嫌っそんな…」
桃子は落ちたタオルを拾い身体を隠した。

 

南條は桃子の手くびを握り頭の上に上げた。
そして壁に桃子をつけた。

 

桃子の顔を覗き込み、そのまま乳首に吸い付いた。

 

桃子は
「ハァッン」
と声を吐き、南條を受け入れていた。

 

舌先で桃子の乳首を転がしたり、吸い付いたりしていた。
桃子は感じながら声をあげていた。

 

「感じるだろ?」
桃子は声をあげながら頷いていた。

 

「桃ちゃんのおっぱい、おいしいよ。」
チュパッチュパッチューッ

 

桃子の手を離し乳房を揉みながら吸い付いていた。

 

「ああっ、ハァンッアンッ。ハァンッ」
桃子は南條の頭を抱えながら感じていた。

 

 

 

「いい表情だ。すごく…凄くいいよ。」

 

南條は桃子の片足を持ち上に上げた。

 

「さすがに柔らかいな…ああ…丸見えだよ。桃ちゃん。綺麗な…」
南條は顔を近付け、舌を伸ばしクリトリスに舌先を付けた。

 

「ヒャアンッ」
桃子はピクンとした。

 

舌先を小刻みに動かすと、プルプルと身体が震えだし、
「ああっあああんっ!あんっ!」
と喘いだ。

 

「桃ちゃん、どんどん溢れ出すよ…凄い。。ああ…」
膣口に舌をつけペロンとさせた。

 

「ああ、アハッン。ダメです。。そんな…」

 

「大丈夫、勉強なら手伝うから」

 

「じゃ、無くってぇ、、ハァンッ」

 

「こんなに ヨダレを垂らして…そうかそうか…欲しいか…」
何時はジュルジュルと唇を尖らせ膣口を吸った。

 

「欲しいの?俺の」
南條は桃子の乳首を弄りながら尋ねた。

 

桃子は潤んだ瞳で頷いた。

 

桃子の手を自分の硬くなった股間に当て
「これでいいの?俺のでいいの?」
と尋ねた。

 

桃子は何度も何度も頷いた。

気持ち良すぎて

 

「よしっ、いい子だ。」

 

南條はズボンとパンツを下ろした。
そして、ペニスを桃子のグチョグチョになっている膣口に当てた。
そして、膣口にペニスを擦りつけながらゆっくりと入れた。

 

「ああああっ。ハァンッ。ハウッ。ああ。」

 

桃子の蕩けた表情は可愛いかった。

 

クチャクチャと音を立てながら南條は桃子を突いた。

 

「アアッ、ハァンッ。アンッ。。」
桃子は南條の腰を掴みながら感じていた。

 

「ああ、桃ちゃん、最高だよ。」
南條はそのまま桃子を抱き上げ、開け放された洗面所に行き、洗面台に座らせた。

 

桃子は南條の首に腕を回し、ねだった。

 

「お願い。もっとして欲しいの。もっとして。」

 

 

南條は爆発しそうだった。

 

「桃ちゃん、桃ちゃんが気持ち良すぎて…ああっ」

 

「アアッ、もっと、もっと…」

 

 

南條は慌てて桃子からペニスを出し、指を桃子に入れた。
そして桃子を指先で弄りながら、ペニスを擦っていた。

 

お互いにオーガニズムに達すると、桃子を、抱き締めた。

 

桃子は、部屋着を着、南條は脱ぎ捨てたズボンを履いた。

 

 

「今夜は寝かさないぞ。勉強で。」
南條はそう言い桃子の部屋に入った。

 

桃子の身体に触れたり、キスをしたり
恋人のような一夜だった。

 

 

母親が帰ってこないうちに南條は自分の家に帰った。

 

桃子は南條のいた形跡を消し、少しだけ眠った。
怖かった痴漢の事は忘れていた。

 

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