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先輩の乳首は少し黒ずんでいた

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「さて、それじゃそろそろ私はトレーニングに行くわね。」

 

「秋絵ちゃん、着替えたらあの部屋においで。今日はインストラクターでもある俺が特別会員の秋絵ちゃんにスペシャルトレーニングメニューを用意しといたからよ。」

 

「スペシャルですか・・・フフ・・・楽しみ・・・お手柔らかにお願いしますね。」

 

富田の言葉に秋絵は意味ありげな笑みを浮かべてそう答えた。

 

「ハハッ!俺がじっくり鍛えてやるから楽しみにしとけよ。」

 

「フフ・・・じゃあ果歩ちゃん、アルバイト頑張ってね。」

 

「はい、秋絵先輩もトレーニング頑張ってください。」

 

秋絵と富田がいなくなり、再び果歩は受付の仕事に戻った。

 

(でも秋絵先輩、ここにトレーニング通ってたんだぁ、だからあんな大人っぽい綺麗なスタイルしてるなかなぁ・・・)

 

秋絵と果歩、二人とも美人であったが、しかしまだどこかあどけなさが残る果歩。

 

秋絵には果歩にはない大人の女を感じさせるなにかがある・・・と、果歩は思っていた。

 

果歩のその考えはある意味当たっていた・・・。

 

 

「しかし・・・秋絵には感謝するぜ・・・あんなカワイ子ちゃん連れてきてくれたんだからよ。」

 

「ン・・・ン・・・ンハァ・・・はぁ・・・はい・・・でもこちらの誘いに乗ってくれるかわかりませんけど・・・あの子結構まじめな子ですから・・・ン・・・チュパ・・・」

 

トミタスポーツの建物の中の一室、周りを鏡に囲まれた部屋に富田と秋絵はいた。

 

ここでの富田は、果歩の前にいるときとは違い、秋絵を呼び捨てにしている。

 

「ハハッ!秋絵だって、出会った頃は相当まじめだったぜ・・・今の果歩以上にな。」

 

「ン・・・ンフ・・・ハァ・・・私・・・今でもまじめです・・・」

 

チュパ・・・ジュルル・・・ハァ・・・あ・・・ン・・・

 

下半身裸の富田は仁王立ち、秋絵はその前に一糸纏わぬ姿でひざ立ちになって、大学でも評判の美しい顔を、富田の毛深い股間に埋めていた。

 

秋絵の身体はまるでモデルのようだった、長くスラっとした手足。かといってやせ細っているわけではない、ふっくらと丸みを帯びた臀部、まさにそれは大人の女の尻。

 

胸は決して大きくはないがツンと張りのある美しい形だ。

 

しかし、意外にもその頂点にある乳首は少し黒ずんでいた。

 

秋絵の頭は長いストロークでまるで肉棒をむさぼるように激しく動く、白くてしなやかな手は富田の太ももや尻をなでるように動き回っている。

 

ジュルル・・・チュパ・・・はァ・・・あ・・・はァ・・・ジュル・・・チュパ・・・

 

この部屋の造りは音が響きわたるようにできていた。

 

そのため秋絵の奏でるいやらしいネットリとした音は部屋中に響き渡り、自分の耳に返ってくる。

 

「でも、あの頃はこんなにチ○ボ好きじゃなかったよな・・・おい、玉袋も・・・わかってるな・・・」

 

「・・・ん・・・ハイ・・・はァ・・・」

 

秋絵が咥えていたものを吐き出す・・・現れたのは男の巨大な肉棒。

 

それは力強く天に向けて反り返り、色は赤黒く、まるで凶器のような雰囲気を醸し出していた。

 

そして何よりその男根は異常に太く、長かった。

 

血管の浮き出た茎の部分はカチコチに硬く長い、そして不気味なほど黒い。

 

さらに赤黒い亀頭部分は茎よりも大分太く巨大で、エラが張り出していた。

とんだ淫乱女

パク・・・ジュルルルル・・・・・んぱァ・・・

 

秋絵は多くの毛に覆われた富田の玉袋、睾丸を毛を気にすることなく口いっぱいに含み、口の中で自分の唾液をたっぷり絡ませ、舌を使ってマッサージするように舐めあげる。

 

そしてやさしく引っ張るようにして口からポンっと音を立てて吐き出す。

 

富田の睾丸はその肉棒同様、通常の何倍もあるくらいの大きさだった。

 

秋絵はその逞しい男性器をまるで愛しいように音を立て舐め上げ、口に含んでいく。

 

「どうだ秋絵、俺の味は・・・?あ、フフ・・・そういや俺さっき小便したばっかだわ・・・」

 

「チュパ・・・はァ・・・おいしいです・・・オシッコの味もおいしい・・・です・・・はァ・・・」

 

大学にいるときや果歩の前にいる時の秋絵の顔とはまったく違う、いやらしく淫らな表情。

 

富田を見つめるその目はウルウルと潤んでいて、まるで富田に何かを求めているようだ。

 

そして秋絵がその欲求を抑える事を我慢できなくなってきていることを富田はわかっていた。

 

「秋絵・・・どうしてほしんだ?いつも言ってるだろ?ちゃんと口に出さないとわかんねぇだろ・・・。」

 

「はい・・あの・・・入れ・・・入れてほしいです・・・おち・・・。」

 

「何を何処に!?どんな風にしてほしいんだぁ!?いつも言ってるだろ!お前頭良いならあんまり同じ事言わすなよ。」

 

富田の激しくなる口調、とても偉そうで汚い言葉使いだ。

 

しかし秋絵がそれに反抗する事はない。

 

「私の・・・オマ○コに・・・富田さんのデカチ○ボ・・・入れて・・・いっぱい突いてほしいです・・・はぁ・・・」

 

「ハハッ!とんだ淫乱女だなぁ・・・秋絵ぇ。ほらっ!入れてほしいなら俺がチ○ボをお前の淫乱マ○コに気持ちよく入れられるような格好になれよ。」

 

「はい・・・・・。」

 

秋絵は返事をすると、この部屋の床一面に敷かれたビニール製のマットの上に四つん這いの格好になる。

 

秋絵はそのまま顔をマットにつけ、丸みを帯びたなんともいやらしい尻を富田に向けて突き出す。

 

そして両手を後ろにもっていき、柔らかな自分の尻たぶをグッと掴み、左右に広げた。

 

性器、さらには肛門までも富田の前に曝け出す格好になった秋絵。

 

富田はその秋絵の秘部に顔を近づけ、まるで軽蔑するよな目でそこを眺めた。

このど淫乱女が!

「おいおい秋絵ぇ、下の口がだらしないぞぉ。」

 

秋絵の陰裂は、はしたなく半開きになり、そこからだらしなくヨダレを垂らしていた。

 

「それにしても秋絵のマ○コはエロくなったなぁ、ハハッこんなに色も黒くなっちまって・・・」

 

富田の言うとおり、秋絵の秘部は小陰唇が伸びてしまっていて、その色は黒ずんでいる。

 

陰核は皮がしっかりめくれて、大きく勃起いた。

 

一目見れば、その性器が大分使い込まれているであろう事は誰にでも容易にわかりそうだ。

 

富田は秋絵のフェラチオによってしっかりと勃起し、へそに付きそうなくらい上に反り上がった巨大な肉棒を手でしっかり握り、グッと下に向けその先端を秋絵の秘裂にあてがう。

 

「はぁ・・・ハア・・・富田さん・・・あ・・・」

 

「我慢できないか?秋絵。結構久しぶりだもんなぁ・・・前にヤッたのは、一ヶ月くらい前か?」

 

肉棒の赤黒い亀頭の先端からは透明の液体が溢れている。そのガマン汁をクリトリス塗し着けるように亀頭を擦り付け秋絵を刺激する。

 

「はあ・・・あっあっあっ・・・はああ」

 

「せっかくセックス漬けの生活から開放してやったのになぁ・・・今日は呼び出しもしてねぇのに来ちまって、ハハッ!やっぱりお前には無理かぁ!俺とのセックスがない生活は!」

 

「はあ・・・富田さん・・・あぁ・・・早く・・・わたし・・・はあ」

 

「ハハッ!どんだけ飢えてんだよこの牝は!おら!もっとおねだりしてみろよ!」

 

バチ〜ンッ!バチ〜ン!!と部屋に響き渡るほど大きな音をたてて秋絵の尻を手の平で何度も何度も、尻が赤く腫れ上がるほどにひっぱたく。

 

「あああ!あぁ!ん・・・はぁ・・・あああ!・・」

 

「挿れて!いれてください!チ○ボ!あああ!ほしい・・・もう我慢できないです!あああ!・・・お願いします富田さん!」

 

「・・・・このど淫乱女が・・・」

 

まるで軽蔑するかの様にそう小さく呟いた富田は、自身の巨大な肉棒を秋絵の性器に押し込んでいく。

 

「はぁあああ!んあぁあ!」

 

たまらなく気持ちよさそうな声をだす秋絵の下の口は驚くほどの拡がりを見せ富田の肉棒を呑み込んでいった・・・。

 

 

この部屋の壁にはしっかりとした防音加工も施されていた。

 

そのためこの日、長い時間秋絵から口から出され続けた悲鳴のようなあえぎ声は、同じ建物内にいた果歩の耳には聞こえるわけもなかった・・・。

料理上手な先輩

 

「あ、そういえば果歩、来週果歩の誕生日じゃない?」

 

急に思い出したかのように知子は口を開いた。

 

「え?・・・うん・・・。」

 

大学の食堂でいつものように果歩と知子はいっしょに昼食をとっていた。

 

「あ〜友哉君いないもんねぇ、寂しいんでしょ?遠距離恋愛のつらいところねぇ。」

 

知子は窓の外へ向け遠い目をしながら言った。

 

「うん・・・でも誕生日の日は電話してきてくれるって約束なの。」

 

「へぇ・・・なんだかあんた達ってホント真面目なカップルよねぇ。」

 

「そう・・・かな・・・?普通じゃない?」

 

「なんか清く正しいお付き合いって感じ・・・ちゃんとやる事やってるの?」

 

「え・・・なに?やる事って・・・?」

 

「え〜それは決まってるじゃな〜い」

 

まったくそっち方面の話に疎い果歩、知子はそんな果歩にあきれ気味だ。

 

「あ〜もしかして果歩、一年も付き合っててまだしてないの!?」

 

さすがの果歩も知子の言っている意味がわかってきたのか顔を赤くする。

 

「え、それは・・・・・・て、てゆうか知子ちゃん声大きいよぉ・・・。」

 

 

「今日も楽しそうね、お二人さん。」

 

その声を聞いて、果歩と知子は声のする方に顔を向けた。

 

「秋絵先輩!」

 

二人が声を合わせてそう言うと、秋絵はニッコリと笑顔をつくった。

 

「ここ、いいかな?いっしょに食べてもいい?」

 

「はい、もちろんです。」

 

秋絵はそう言って椅子に座ると、バックの中からお弁当箱を取り出した。

 

「あ、秋絵先輩の手作り弁当ですかぁ?」

 

「うん、簡単なものばっかり、詰めただけだけど。」

 

そう言って秋絵は弁当箱の蓋を開ける。

 

「わぁおいしそう!やっぱり秋絵先輩、料理上手なんですねぇ!」

 

尊敬の眼差しで目をキラキラさせながら言う果歩。

 

秋絵の弁当箱の中身は、おかずや野菜が彩り良く盛り付けされていて、実においしそうだ。

楽しみな誕生日

 

「ホント、おいしそう・・・これは私達には無理ね、果歩。」

 

知子は料理はまったくやらないので、手作り弁当など未知の世界と言った様子だ。

 

「フフ・・・案外簡単なのよ。・・・そういえば果歩ちゃん、もうすぐ誕生日なの?」

 

「は、はい。来週の土曜なんです。」

 

「秋絵先輩、果歩彼氏が海外だから今年は一人の誕生日なんですよぉ。」

 

「友哉君はそういえば留学中だったのね・・・それじゃ果歩ちゃん寂しいわね。」

 

「いえ、そんな・・・一年の辛抱ですから・・・。」

 

明るく振舞う果歩だが、正直誕生日を一人で過ごすのは寂しいと感じていた。

 

「そうだ、果歩ちゃん知子ちゃん、私の部屋で果歩ちゃんの誕生日会やらない?私が料理とかつくるし。」

 

秋絵は急に思いついたように二人に提案した。

 

「え!?誕生日会ですか!?いいんですかぁ!?わぁ・・・・・・あ、でも土曜日、アルバイト・・・」

 

明るくなっていた果歩の表情が一瞬曇る、土曜はトミタスポーツでのアルバイトを入れてしまっていた。

 

どうせ一人の誕生日、アルバイトで寂しさを紛らわして、夜友哉と電話しようと考えていたからだ。
「大丈夫よ、私がアルバイト休めるように富田さんに言っといてあげるから。」

 

秋絵は笑顔で果歩にウインクした。

 

「わぁ、ありがとうございます。秋絵先輩の手料理、楽しみですぅ。」

 

ぱぁっと果歩の表情が明るくなった、秋絵からの提案は本当にうれしかったのだろう。

 

「それじゃ知子ちゃんも、来週の土曜日大丈夫かな?」

 

「はい!もちろんです!それじゃ私はいっぱいお酒買って行きます!」

 

「知子ちゃんあんまりお酒買ってきすぎないようにねぇ・・・秋絵先輩の部屋でこの前みたいにならないでよぉ・・・。」

 

果歩が知子に釘を刺すように言った。
それは以前二人で食事に行った時に、知子がワインを飲みすぎて泥酔し、店や店員に迷惑をかけたという経験があったからだ。

 

「私の座右の銘はクジラのように飲んで馬のように食べるなの!大丈夫、秋絵先輩の部屋では加減するわよ。」

 

「ホントかなぁ・・・。」

 

少し不安そうな果歩、知子の酒癖の悪さをよく知っているのだ。

 

「フフ・・・それじゃ二人ともOKね。詳しい時間とかはまた連絡するわね。」

 

「秋絵先輩、ありがとうございます。ホント楽しみにしてます。」

 

果歩は本当にうれしそうにそう秋絵にお礼を言った。

 

(ホント秋絵先輩優しいなぁ・・・あ〜なんだかすっごい楽しい誕生日になりそう!)

 

期待を膨らます果歩、寂しい誕生日を覚悟していた分、秋絵の提案は余計にうれしかった。

 

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