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まだ一発だろ

>> 「有名女子大生果歩(凌辱編)」はじめから読む

 

山井 「果歩ちゃん、富田さんまだ一発しか出してないんだろ?富田さん精力尋常じゃないくらい強いからさ、寝室行ったらきっと明日まで身体離してくんないぜ?」

 

明日まで離されない・・・山井の言葉を聞き、果歩の秘部はジュンと熱くなった。

 

秋絵 「フフ、果歩ちゃんも明日休みだから大丈夫よね?」

 

果歩 「・・・・ハイ・・・。」

 

山井 「俺達の事は気にしないでいいから、楽しんできな。」

 

果歩 「山井さん・・・。」

 

秋絵 「ほら、富田さん待ってるわ。」

 

秋絵の言葉を聞くと、果歩は小さく頷いてテクテクとゆっくり寝室の方へ歩き出した。

 

バスタオルだけを身に着けて、富田に抱かれるために寝室へ向かう果歩の後姿を眺めながら、秋絵と山井はニヤっと怪しげな笑みを浮かべていた。

 

 

 

ガチャ・・・

 

寝室のドアをゆっくりと開ける果歩。

 

中はさっきと同じく薄暗かった。

 

ドキドキ・・・

 

さっきここで富田に抱かれたばかりなのに、果歩の鼓動は緊張のせいで速まっていた。

 

果歩 「あの・・・富田さん?起きてますか・・・?あの・・・水・・・持って来ました。」

 

そう言いながら部屋の奥へと入っていった果歩。

 

 

 

数分後・・・

 

 

アッ・・・アッアンッアッ・・ハァァアアッ富田さんっ!アッアッアッ・・・!

 

という果歩の喘ぎ声が秋絵と山井のいるリビングまで聞こえてきた。

 

快楽で理性も羞恥心も吹き飛んでしまっている果歩の、気持ち良さそうな喘ぎ声。

 

そしてその声は翌日の明け方まで部屋に響き続いていた・・・。

自分で腰を振る

 

富田の逞しい腕の中で、スヤスヤと可愛い寝顔を見せながら眠る果歩。

 

1つの布団に包まっている2人は裸のままだった。

 

明け方まで続いた熱く甘く情熱的な交わり、果歩はきっと初めての快感と経験づくしで、疲れているのだろう、ぐっすりと眠っている。

 

布団から少し出ている果歩の白い肩に、冨田はそっとキスをした。

 

果歩の寝顔をよく見ると、頬には涙の後が残っていた。

 

それを見て冨田は、昨晩の果歩の姿を思い出していた・・・。

 

 

 

 

富田 「ほら・・・果歩ちゃん、自分で腰振ってごらん。」

 

果歩 「ん・・・ハァ・・・・ァ・・・・」

 

富田 「こうやって・・・前後に・・・そう・・・・。」

 

果歩 「ァアア・・・・ハァ・・・ん・・・こう・・・ですか・・・?」

 

仰向けに寝転がった富田の腰の上を跨いで腰を下ろしている果歩。

 

両手を富田の胸に置き、ぎこちない動きでゆっくりと前後に腰を動かしている。

 

グチャ・・・グチャ・・・

 

騎乗位の格好で、果歩の秘部は富田の男根を根元まで咥え込んでいた。

 

果歩 「ァ・・・ン・・・ァン・・・ハァ・・・ァ・・・。」

 

腰を動かす度に富田の陰毛が果歩の勃起したクリトリスを刺激する。

 

すでに何度も快感の絶頂に導かれていた果歩。

 

2人の結合部には白く泡立った果歩の濃厚な愛液が絡み付いていた。

 

富田 「慣れてきたか?・・・そうしたら少しずつと腰を速く・・・そう・・・。」

 

果歩 「ァア・・・アッ・・・アン・・・ハァ・・・ンッンッ・・・」

 

富田の言うとおり、動きに慣れてきた果歩は、徐々に腰の動きを速くしていく。

 

硬く勃起した富田の肉棒、大きく張り出たカリの部分が、腰を動かす度に果歩の秘壺を刺激する。

 

顔を上気させ、快感に耐えながら必死に腰を振る果歩。

 

その姿は普段の果歩からは想像出来ないほどイヤらしかった。

チンチン好き

グチャグチャグチャ・・・

 

果歩 「ン・・・ハァ・・・ァ・・・アッ・・・ンフ・・・ハア・・・」

 

色黒く、毛深い富田の身体の上で、果歩は真っ白なお尻をクネクネとダンサーのように動かしている。

 

富田 「あ〜果歩ちゃん・・・すげぇ気持ちいいよぉ・・・。」

 

果歩 「ハァ・・・ァ・・・富田さん・・・ハァ・・・。」

 

グチャグチャグチャ・・・

 

富田 「今の果歩ちゃん、すごくエロいぞ?自分で分かってるか?」

 

冨田は上半身を起こして、果歩の顔の前で囁いた。

 

果歩 「ハァ・・・ンッンッ・・・」

 

富田が身体を起こした事で対面座位の格好になったふたり。

 

体位が変わっても、果歩は富田の肩に手をのせて腰を動かし続けた。

 

富田 「あ〜ぁ、そんなに腰振っちゃって・・・果歩ちゃんこれ好きなのか?」

 

果歩 「ンッ・・・ゥ・・・ぁ・・・」

 

富田 「彼氏にもこんな事してあげた事あるのか?」

 

果歩 「ン・・・・」

 

腰を動かしながら無言で首を横に振る果歩。

 

富田 「ホントはエッチだったんだねぇ果歩ちゃんは・・・自分でもそう思うだろ?」

 

果歩 「・・・ハァ・・・言わないで・・・富田さん・・・。」

 

富田 「フ・・・そんな事言ったって、ほら、果歩ちゃん腰止まらないじゃん。」

 

グチャグチャグチャ・・・

 

快感を求め続ける果歩の身体。

 

粘着質な音をたてながら、恥ずかしくてもそれを上回る欲望が果歩の腰を勝手に動かし続けていた。

 

果歩 「ハァ・・・ァ・・・ァ・・・だって・・・ァアア・・・」

 

富田 「果歩ちゃんはムッツリスケベな女の子って事なんだよ。・・・俺のチンチン、好きなんだろ?」

 

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・・ァ・・・ハァ・・・」

 

富田からの言葉での責めに、果歩は胸の上辺りが熱くなるのを感じた。

 

富田 「チンチン好きって言ってみな、そしたらもっと気持ちよくなるぜ?」

 

果歩 「ハァ・・・そんな・・・恥ずかしいです・・・。」

 

チンチン・・・その言葉を聞くだけで、蜜壷から分泌される愛液は量を増した。

 

富田 「恥ずかしがってたら気持ちよくなれないって言っただろ?ほら気持ちを解放して・・・言ってごらん。」

 

果歩 「・・・・・・・・。」

 

富田は黙ったままの果歩の腰を掴んで動きを止めさせた。

 

富田 「言えたら、正しい腰の動かし方を教えてやるよ・・・。」

泣きながら喘いで

 

果歩 「・・・ぇ・・・ハァ・・ハァ・・・」

 

富田 「ほら・・・・」

 

果歩 「・・・ハァ・・・。」

 

富田 「・・・ん?どうした・・・?」

 

果歩 「・・・・・チ・・・・スキ・・・です・・・・。」

 

富田 「ほら、ちゃんと聞こえるように。」

 

果歩 「・・・オチンチン・・・好きです・・・。」

 

そう小さな声で言うと果歩は、止められた腰を自ら動かそうとしてしまう。

 

しかし、富田は果歩の腰をグッと掴んでその動きを制止させる。

 

富田 「まだだ!誰のどんなのモノが好きなのかちゃんと大きい声で言え。」

 

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・イジメないでください・・・ハァ・・・」

 

富田 「ちゃんと言えれば、すぐイカせてやるよ。ほら、早く言いな。」

 

果歩 「・・・・ハァ・・ン・・・・・・・スキ・・・・富田さんの・・・オチンチンが好きです・・・。」

 

富田 「・・・もう一回・・・・。」

 

果歩 「ハァ・・・・ハァ・・・・・・富田さんの・・・富田さんの大きなオチンチンが好きですっ!」

 

その言葉を放った瞬間、果歩の目に溜まっていた大粒の涙が果歩の頬へ流れた。

 

果歩 「・・・・・・・もうダメ・・・富田さんっもう私我慢できないですっ!もう腰が・・・アッ富田さんっ・・・ァァアア・・・!!」

 

果歩の我慢の限界が超えた時、富田の腰は大きく激しく動き出した。

 

パンパンパンパンっ!!!

 

果歩 「ァァアア!!アッアッアッ・・・!!」

 

富田 「フッ・・ハッ・・・腰ってのはこうやって動かすんだよ、わかったか?」

 

果歩 「アッアッ・・・ハイ・・・ァアアアア!!!もうスゴイィ・・・んぁあああ!!!」

 

マシンガンの様に速く激しい腰使いで、果歩の蜜壷から出し入れされる富田の肉棒。

 

その凄まじい富田の性技に、果歩は泣きながら喘いでいた。

 

果歩 「アッアッアッ・・・ぁああダメ・・・ダメダメ・・・イッっちゃう・・・・イッちゃうっ!」

 

絶頂間近、果歩はさらに激しくなる富田の腰使いに耐えるように、富田にギュッと抱きついた。

 

コリコリに勃起した乳首、柔らかな乳房が富田の胸に押し付けられる。

 

富田 「フッ・・・ハッ・・・いいぞっ・・・イケ・・・!」

 

パンパンパンパンパンパンッ・・・!!!!

 

果歩 「アッアッアッ・・・!!イク・・・・イクッ・・・ンッ!!ハァアアッ!!」

俺もイキたいけど、いいか?

強烈な快感が果歩の全身を襲う。

 

絶頂に達した瞬間、富田に身体を支えられながら果歩は背中を後ろに大きく反らせた。

 

もう何度目の絶頂だろう・・・それでも果歩の膣は新たな粘液をジュワっと分泌させ、男根を強く締め付けていた。

 

富田はそのまま、ぐったりとした果歩を繋がった状態でベッドに仰向けに寝かせた。

 

 

 

果歩 「ぅ・・うっ・・・・ヒック・・・ぅ・・・ヒック・・・・」

 

果歩は両手で顔を覆いながらすすり泣いていた。

 

富田 「果歩ちゃん・・・どうした?」

 

果歩 「ヒック・・・ぅ・・・」

 

泣きながら首を横に振る果歩。

 

富田 「ごめんな、ちょっと意地悪しすぎたな・・・」

 

果歩 「・・・・・ぅ・・・」

 

もう一度首を横に振る果歩。

 

富田は果歩の腕を掴んで、果歩の顔から手を退かせた。

 

果歩は目を真っ赤にして涙を流していた。

 

富田はそんな泣き顔の果歩の額に、軽くキスをした。

 

そして少し間を空けて果歩の濡れた瞳を見つめた後、唇にキスをし始めた。

 

最初は軽く、そして徐々に深くネットリとしたディープなキスへと変化していく。

 

果歩 「ン・・・ン・・・ン・・・・」

 

しばらく続けていると果歩の方からも積極的に舌を絡ませてきた。

 

ジュウルルルル・・・・チュパッ!

 

富田 「ハァハァ・・・果歩ちゃん・・・俺もイキたいんだけど・・・いいか?」

 

果歩 「ハァ・・ハァ・・・ん・・・」

 

富田の言葉に瞳をウルウルさせながら小さく頷いた果歩。

 

チュパ・・・チュパ・・・

 

果歩 「んーーー・・・・ンッンッ・・・」

 

そして再び2人が口付けを始めたと同時に、富田の腰はゆっくりと動き始めた・・・・。

 

 

 

 

 

果歩 「・・・・ん・・・・」

 

ゆっくりと目を開ける果歩。

 

白くて眩しい光が、目に入ってくる。

 

富田 「お?果歩ちゃん起きたか?」

 

果歩 「・・・・・ぇ・・・・」

 

ゆっくりと目を覚ました果歩はまだボンヤリとした頭で富田の顔を見上げた。

 

果歩 「・・・富田・・・さん・・・?」

 

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